Quantcast
Channel: Qiita Blog
Viewing all 158 articles
Browse latest View live

Qiita Advent Calendar 2020 クリスマスプレゼント企画🎁

$
0
0

こんにちは!Qiita運営スタッフです!
今年もAdvent Calendarの季節が近づいてまいりました。

今回は毎年恒例のプレゼントカレンダーについてご紹介します。
今年も豪華プレゼントが目白押しです🎁
気になるカレンダーがありましたら、ぜひ参加してみてください🎄

プレゼントカレンダーとは

プレゼントカレンダーとは、特定のテーマで良い記事を投稿していただくとサンタクロース(スポンサー企業様)🎅からプレゼントがもらえる企画です。

今年のサンタクロース(スポンサー企業様)はこちらです💁‍♀️

  • 日本マイクロソフト株式会社
  • DataRobot.Inc
  • レノボ・ジャパン合同会社
  • freee株式会社
  • 株式会社ベネッセコーポレーション
  • 株式会社メタップス
  • 株式会社パソナテック

プレゼントカレンダー詳細

開催日程

  • 開催期間:2020年12月1日(火)〜12月25日(金) ※投稿は12月31日(木)まで可能
  • 結果発表:2021年1月15日(金)Qiita Advent Calendar Meetup(ライブ配信)にて発表予定 
    • 2021年1月19日以降、Qiita Blogでも発表予定
    • 結果発表後、Qiita運営チームよりプレゼント受賞者に連絡、プレゼント発送

参加方法

  1. 参加したいプレゼントカレンダーから、投稿したい日付の「参加登録」ボタンをクリック
  2. 期間中(2020/12/1〜2020/12/31)に記事投稿した後、URLをカレンダーに紐付ける
  3. 各スポンサー企業様よりプレゼント対象者を決定
  4. ライブ配信・Qiita Blogにてプレゼント対象者を発表(2021年1月中旬頃)
  5. Qiita運営チームよりプレゼント対象者に連絡、発送(2021年1月下旬〜)

※投稿する記事は、Qiita上の記事でもご自身のブログ記事でもかまいません。ただしカレンダーによってはLGTM数を基準として賞の選定を行うものもございますので投稿するカレンダーのルールをご確認ください。
※イベントの流れについて、一部、変更になる可能性がございます。

プレゼントカレンダー一覧

スポンサー カレンダー プレゼント
日本マイクロソフト 求ム!Pythonを使ってAzureで開発する時のTips!

求ム!Cloud Nativeアプリケーション開発のTips!
①ルンバ i7 ロボット掃除機
②ガジア 全自動コーヒーメーカー
③Dyson空気清浄機能付ファンヒーター
④FLEXISPOT スタンディングデスク&天板
⑤ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン
DataRobot.Inc 機械学習の自動化プラットフォームDataRobotを使って楽しむ冬のイベント予測チャレンジ ①iPad Air 256 GB WiFiモデル
②NVIDIA Jetson Xavier NX Developer Kit 開発キット
③推薦機械学習書 詰め合わせ
レノボ・ジャパン合同会社 生産性向上のための環境整備2020

生産性向上のための環境整備2020 – 02

個人アプリ/サービス開発の進め方と運用、得た学び

個人アプリ/サービス開発の進め方と運用、得た学び – 02
①ThinkPad X1 Fold:WiFiモデル
②Amazonギフト券 10,000円分
freee株式会社 業務を楽しく便利にハックしよう! ①MacBook Air
②Apple Watch SE
株式会社ベネッセコーポレーション あなたの学びをシェア!2020年までにUdemyで学んだこと01

あなたの学びをシェア!2020年までにUdemyで学んだこと02
①MacBookPro(13インチ)
②Udemyクレジット1万円相当
株式会社メタップス 全カレンダー対象 ①Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S
株式会社パソナテック ちょっとした工夫で効率化!

プログラミング技術の変化で得られた知見・苦労話
①Mac mini
②Dell 曲面モニター 49インチ
③電子ホワイトボード
④Google Pixel 4a
⑤HomePod mini

日本マイクロソフト賞

日本マイクロソフトさんのカレンダーでは、5名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • 日本マイクロソフト賞① 1名様
    • ルンバ i7 アイロボット ロボット掃除機 i715060 
  • 日本マイクロソフト賞② 1名様
    • GAGGIA ガジア 全自動コーヒーメーカー ANIMA DX アニマDX SUP043P
  • 日本マイクロソフト賞③ 1名様
    • ダイソン Dyson HP04-BN-N [空気清浄機能付ファンヒーター Dyson Pure Hot+Cool]
  • 日本マイクロソフト賞④ 1名様
    • FLEXISPOT スタンディングデスク 電動式 昇降デスク & 天板
  • 日本マイクロソフト賞⑤ 1名様
    • ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4

※プレゼント内容については、Increments株式会社にて企画しており、Increments株式会社よりご提供いたします。

DataRobot賞

DataRobotさんのカレンダーでは、3名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • iPad Air 256 GB WiFiモデル 1名様
  • NVIDIA Jetson Xavier NX Developer Kit 開発キット 1名様
  • DataRobot データサイエンティスト・Kaggle Grand Masterによる推薦機械学習書 詰め合わせ 「統計的学習の基礎 ―データマイニング・推論・予測― (日本語) 単行本 – 」に加えオライリーの機械学習関連書書籍 1名様

レノボ・ジャパン賞

レノボ・ジャパンさんのカレンダーでは、5名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • 特別賞 1名様
    • ThinkPad P14s:パフォーマンス
  • 参加特典 抽選で2名様
    • Amazonギフト券 10,000円分

対象カレンダー

プレゼント

  • 特別賞 1名様
    • ThinkPad X1 Fold WiFiモデル
  • 参加特典 抽選で1名様
    • Amazonギフト券 10,000円分

freee賞

freeeさんのカレンダーでは、3名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • 最優秀賞 1名様
    • MacBook Air
      • 13インチ, 1.1GHzデュアルコア第10世代Intel Core i3プロセッサ, 8GB RAM, 256GB
  • 優秀賞 2名様
    • Apple Watch SE(GPSモデル)- 40mm

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

Udemy賞

Udemyさんのカレンダーでは、4名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • 最優秀賞 1名様
    • MacBookPro(13インチ)
      • 1.4GHzクアッドコアプロセッサ(Turbo Boost使用時最大3.9GHz)
      • 512GBストレージ
      • Touch BarとTouch ID

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

  • 優秀賞 3名様
    • Udemyクレジット1万円相当
      • 使用期限なし
      • お好きなUdemyの講座を1万円分ご購入いただけます
      • Udemyクレジットの返金・換金はできません

メタップス賞

メタップスさんのカレンダーでは、2名様にプレゼントします!

対象カレンダー

なし
※全プレゼントカレンダー記事の中からメタップスさんのre:shineチームが記事を選定いたします。

選定基準

メタップスさんのre:shineチームが以下のような基準で記事を選定いたします。

  • 技術の無駄遣い
    ごく個人的な問題を壮大な規模で解決、ほんの少しかゆいところに手が届かせるために過剰なツールの導入

  • プロの犯行
    その人しか知り得ない情報や技術の使用、実現したいことに対して多様な人やチームのアサイン


  • なぜベストを尽くしたのか
    常人には理解できないほどの強いこだわり、尋常ではない膨大な労力や知識を詰め込んでいる

プレゼント

Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S 無刻印/墨(英語配列) 2名様

パソナテック賞

パソナテックさんのカレンダーでは、5名様にプレゼントします!

対象カレンダー

プレゼント

  • パソナテック賞① 1名様
    • Mac mini
      • 8コアCPU、8コアGPU、16コアNeural Engineを搭載したApple M1チップ
      • 16GBのユニファイドメモリ
      • 512GB SSDストレージ
  • パソナテック賞② 1名様
    • Dell 曲面モニター 49インチ
  • パソナテック賞③ 1名様
    • サンワダイレクト 電子ホワイトボード
  • パソナテック賞④ 1名様
    • Google Pixel 4a
  • パソナテック賞⑤ 1名様
    • HomePod mini

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

Qiita賞

Qiita賞では、Qiitaオリジナルグッズ(Tシャツ、ぬいぐるみ、Qiita Advent Calendar特製ステッカー)をプレゼントいたします!こちらもぜひご参加ください。
詳細はこちらよりご覧ください。
https://blog.qiita.com/adventcalendar-2020-qiitapresents/

終わりに

今回も豪華なプレゼントがもらえるチャンス!
まだどのカレンダーに書くか決めていない人も、決めている人も奮ってご参加ください🤗

※プレゼントの内容は変更となる場合がございます。ご了承ください。

なお、プレゼント対象者の発表はアドベントカレンダー終了後の2021年1月15日(金)Qiita Advent Calendar Meetup(ライブ配信)にて発表予定です。
こちらのイベントは12月中に登録開始を予定していますので、ぜひご参加ください。

投稿 Qiita Advent Calendar 2020 クリスマスプレゼント企画🎁Qiita Blog に最初に表示されました。


Qiita Advent Calendar 2020プレゼントカレンダー 結果発表!

$
0
0

あけましておめでとうございます🎍
Qiita運営スタッフです。

今回も盛大に行われたAdvent Calendarスポンサーによるクリスマスプレゼント企画。
そのプレゼント対象者の結果発表を行います🚀

プレゼントカレンダー結果発表!

7社の企業様にご協賛いただき、過去最大に豪華なプレゼントが集まりました。ドキドキしながら記事を書いた方も多かったのではないでしょうか!?
ご参加いただいたスポンサー企業の皆様、ご協賛ありがとうございました!

早速各賞の発表をしていきます!

🏆日本マイクロソフト賞 5選
🏆DataRobot賞 3選
🏆レノボ・ジャパン賞
🏆freee賞 3選
🏆Udemy賞 4選
🏆メタップス賞 2選
🏆パソナテック賞 5選
🏆Qiita賞

🏆日本マイクロソフト賞

日本マイクロソフト株式会社様が選んだのは以下の5記事です!

🎖日本マイクロソフト賞①:機械学習サービスを開発 / 運用していく時に役立つ知識をまとめてみた【Python x Azure】 by @umi_moriさん

賞品:ルンバ i7 アイロボット ロボット掃除機 i715060

🎖日本マイクロソフト賞②:写真をゴッホの画風に変換するWebアプリを作ってみた by @m-naokiさん

賞品:GAGGIA ガジア 全自動コーヒーメーカー ANIMA DX アニマDX SUP043P

🎖日本マイクロソフト賞③:百聞は一見に如かず、Kubernetes の基礎を学ぼう! by @changeworldさん

賞品:ダイソン Dyson HP04-BN-N [空気清浄機能付ファンヒーター Dyson Pure Hot+Cool]

🎖日本マイクロソフト賞④:「クラウドネイティブの ASP.NET Core マイクロサービスを作成してデプロイする」 をやってみる by @torifukukaiouさん

賞品:FLEXISPOT スタンディングデスク 電動式 昇降デスク & 天板

🎖日本マイクロソフト賞⑤:Azure Kubernetes Service を活用したマイクロサービス開発のベストプラクティス by @TonyTonyKunさん

賞品:ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4

🏆DataRobot賞

DataRobot.Inc様が選んだのは以下の3記事です!

🥇最優秀賞:AutoMLでおせちの価格予測&GANで非実在おせちを作る by @resnantさん

賞品:iPad Air Wi-Fiモデル 256GB

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

🎖優秀賞:【DataRobot】しゃぶしゃぶ用のお肉の部位を分類 by @zakuzakuzakiさん

賞品:NVIDIA Jetson Xavier NX Developer Kit 開発キット

🎖データサイエンス賞:【DataRobot】顕微鏡画像から粒子数を推定するAIを教師データから作ってみた by @kon2さん

賞品:DataRobot データサイエンティスト・Kaggle Grand Masterによる推薦機械学習書 詰め合わせ 「統計的学習の基礎 ―データマイニング・推論・予測― (日本語) 単行本 – 」に加えオライリーの機械学習関連書書籍

🏆レノボ・ジャパン賞

レノボ・ジャパン合同会社様が選んだのは以下の5記事です!

個人アプリ/サービス開発の進め方と運用、得た学び 【PR】 Lenovo Advent Calendar 2020

🥇特別賞:MacでGCCを”正しく”環境構築しよう! by @DaikiSuyamaさん

賞品:ThinkPad P14s:パフォーマンス

🎖参加特典

賞品:Amazonギフト券 10,000円分

生産性向上のための環境整備2020 【PR】 Lenovo Advent Calendar 2020

🥇特別賞:【失敗から学んだ】個人開発の攻略法 -5ステップ- by @gjfcgmiさん

賞品:ThinkPad X1 Fold WiFiモデル

🎖参加特典:普通の人は「何がエラーか」なんて分からない ~デスクトップアプリ&ブラウザ(Colab)アプリをリリースして~ by @miu200521358さん

賞品:Amazonギフト券 10,000円分

※本キャンペーンはレノボ・ジャパン合同会社様による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。Increments株式会社問い合わせ窓口(support@qiita.com) までお願いいたします。
Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

🏆freee賞

freee株式会社様が選んだのは以下の3記事です!

🥇最優秀賞:Go言語からPixiv Boothの売上をfreeeに登録 by @kamijin_fantaさん

賞品:MacBook Air(13インチ, 1.1GHzデュアルコア第10世代Intel Core i3プロセッサ, 8GB RAM, 256GB)

🎖優秀賞

賞品:Apple Watch SE(GPSモデル)- 40mm

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

🏆Udemy賞

Udemy運営担当が選んだのは以下の4記事です!

🥇最優秀賞:【GCP/AWS資格対策】Cloud初学者が、Google-Professional Cloud Architect(PCA)、AWS ソリューションアーキテクト アソシエイト(SAA)+1を1か月で合格した方法 by @kazuya-hoさん

賞品:MacBookPro(13インチ, 1.4GHzクアッドコアプロセッサ, 512GBストレージ, Touch BarとTouch ID)

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

🎖優秀賞

賞品:Udemyクレジット1万円相当
  • 使用期限なし
  • お好きなUdemyの講座を1万円分ご購入いただけます
  • Udemyクレジットの返金・換金はできません

🏆メタップス賞

株式会社メタップス様が選んだのは以下の2記事です!

🎖メタップス賞

賞品:Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S 無刻印/墨(英語配列)

🏆パソナテック賞

株式会社パソナテック様が選んだのは以下の5記事です!

🎖パソナテック賞①:プログラマーとして初めて親の役に立つものを作った話 by @enomotoakiraさん

賞品:Mac mini(8コアCPU, 8コアGPU, 16コアNeural Engineを搭載したApple M1チップ, 16GBのユニファイドメモリ, 512GB SSDストレージ)

🎖パソナテック賞②:SlackBotに各人毎のGoogle MeetのURLを出してもらう by @rh_taroさん

賞品:Dell 曲面モニター 49インチ

🎖パソナテック賞③:C++からRustに移行して1年経って思ったこと by @atsisyさん

賞品:サンワダイレクト 電子ホワイトボード

🎖パソナテック賞④:複数のmlmodelを統一的に扱う by @Shakshi3104さん

賞品:Google Pixel 4a

🎖パソナテック賞⑤:多くの人(?)が通る道、保育園のアルバム委員の作業をGASで効率化した話 by @meowmeowcatsさん

賞品:HomePod mini

※Apple、Appleのロゴ、iPad、MacBook Air、MacBook Proは、米国もしくはその他の国や地域におけるApple Inc.の商標です。

🏆Qiita賞

今年はQiita賞の種類やプレゼントをパワーアップし、「企業・学校・団体」カレンダーでもプレゼントを多数ご用意いたしました!

※選考基準:【12/24更新】Qiita Advent Calendar 2020 Qiita賞の参加方法・選定基準について

🎖Qiita賞(個人)初参加賞【New!】
  • @YOCKOWさん
  • @ka2takaさん
  • @abe_yuさん
  • @hagajiさん
  • @YoshinagaYutaさん

賞品:Amazonギフト券 10,000円分

※本キャンペーンはIncrements株式会社による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。Increments株式会社問い合わせ窓口(support@qiita.com) までお願いいたします。
Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

🎖Qiita賞(個人)LGTM賞:もしあなたが急にAndroidアプリを業務で作るはめになった場合の選択肢(2021年初頭版)
by @Gazyuさん

賞品:Qiita オリジナルステッカーセット(Advent Calendar仕様)とQiita オリジナルTシャツ1枚

🎖Qiita賞(個人)カレンダーLGTM賞:本番環境でやらかしちゃった人 Advent Calendar 2020 by @nekonikiさん

賞品:Qiita オリジナルステッカーセット(Advent Calendar仕様)と公式マスコットQiitanぬいぐるみ1体

🎖Qiita賞(企業・学校・団体)LGTM賞:ABEJA Advent Calendar 2020 by ABEJA, Inc.様

賞品:Qiita オリジナルTシャツ25枚

🎖Qiita賞(企業・学校・団体)初参加賞:「Develop fun!」を体現する Works Human Intelligence Advent Calendar 2020 by 株式会社Works Human Intelligence様

賞品:Qiita オリジナルステッカーセット(Advent Calendar仕様)

🎖Qiita賞(企業・学校・団体)特別賞:NTTドコモ R&D Advent Calendar 2020 by NTTドコモ R&D様

賞品:公式マスコットQiitanぬいぐるみ25体

🎖特典絵文字の配布

このたび、25日間完走されたカレンダーの作成者・参加者の皆様にQiita上でご利用いただける特典絵文字を配布いたします🎁
こちらの絵文字 + クリスマスらしい絵文字4つ🎅の14絵文字が配布されます。

左から、新旧ファビコン(4種)、マスコットキャラクターのQiitan(2種)、LGTM、編集リクエスト、ストック、ファイルです。 Qiita上でのコミュニケーションにご活用ください!

※こちら配布次第、Qiita通知欄にてお知らせいたします。

商品の発送について

受賞者のみなさまにはQiitaにご登録いただいているメールアドレス宛に、近日中に賞品の送付先を伺うご連絡を差し上げます。
お手数ですがご対応いただけますと幸いです。

※1月31日(日)23:59までにご返信をいただけない場合は補欠受賞者へプレゼント贈与させていただきます、ご了承ください。

※商品の入荷状況により発送が遅れる場合がございます。予めご了承ください。

さいごに

Qiita Advent Calendar 2020はいかがでしたでしょうか。
今回もたくさんのご投稿ありがとうございました。
2011年に1つのカレンダーから始まったAdvent Calendarですが、記念すべき10回目の2020年は700を超えるカレンダー、1万人を超える参加者となりました。
初開催となったQiita Advent Calendar Online Meetupを含め、例年以上に盛り上がることができましたが、まだまだこれからもエンジニアを最高に幸せにするためにより良いサービスの提供ができるよう努めて参ります。

今年もQiitaをよろしくお願いします🚀

投稿 Qiita Advent Calendar 2020プレゼントカレンダー 結果発表!Qiita Blog に最初に表示されました。

Qiita大型アップデートのベータ版リリースのお知らせ

$
0
0

こんにちは、Qiita開発チームです。
今回はQiita大型アップデートのベータ版リリースについてお知らせします。

アップデート内容は以下の通りです。

  1. フィードのリニューアル
  2. ストック機能のリニューアル
  3. 記事ページのUIの更新
  4. ユーザーページのUIの更新
  5. ヘッダーの更新

アップデートの背景

Qiitaは2011年のサービスローンチ以来、多くのエンジニアに愛されるサービスへと成長し、現在の会員数は60万人を突破しています。
しかし、大きなコミュニティになっていくにつれて様々な課題が浮き彫りになっていきました。そして、それらの課題に対して多くのユーザーのみなさまからご意見をいただいてきました。

Qiitaが現状抱える大きな課題は以下の通りです。

  1. ユーザー、情報の多様性の広がりに対応できていない
    • プログラミング言語、技術、思想、コミュニティ、レベル感、etc..
    • 全てのユーザーに同じコンテンツを提供し続けている現状
  2. Qiitaには多くの記事が存在するが、個々人で膨大な記事を管理、整理することができない
    • 現行のストック機能の限界

今回のアップデートはこれらの課題解決の一環として行うものです。
今回のリリースを皮切りに、Qiitaは以下のような世界を目指していきたいと考えています。

  • 自由にエンジニアの知識をアウトプットできる世界
    • 制限ではなく、時代の変化に追従していく仕組み、文化
    • アウトプットを楽しめるプラットフォーム
  • 記事を投稿することが有益である世界
    • 記事を投稿することで様々なメリットを享受できるプラットフォーム
  • ユーザーそれぞれが欲しい情報が得られる世界
    • 全てのユーザーが有益な情報を得られる場所
    • 全てのユーザーがインプットを楽しめるプラットフォーム

今回のアップデートを通して、そのような世界に近づけたらと考えています。

アップデートの内容

フィードのリニューアル

今回のアップデートにより、フィードを以下のような構成に変える予定です。

  1. ホーム
  2. タイムライン
  3. タグトレンド
  4. トレンド

現在Qiitaのトップページに表示されているトレンドは、人気の記事を広く発信するためのフィードとして誕生しました。
しかし、現在はトレンドをリリースした当初よりも多種多様のユーザー様がフィードへ訪れており、一人ひとり興味のある分野は異なるかと思います。

より興味のある記事をユーザーの皆様に提供する方法として、新たに「ホーム」と「タグトレンド」というフィードを用意しました。
またタイムラインについて、より投稿者のアウトプットにフォーカスできる場にするため、フォローしているユーザーのLGTMの通知を撤廃しています。

なお、今回のアップデートにより、以下2つのフィードを削除する予定です。

  1. マイルストーン
  2. タグフィード

ホーム

ホームはユーザーのオープンデータであるLGTMの情報をもとに、ユーザーごとに関心がありそうな記事を提案するフィードです。
このフィードが新たな情報発見の場になればと考えています。
なお、直近でLGTMを行なっていない場合は、トレンドが表示されるようになっています。

タグトレンド

タグトレンドはフォローしているタグのついた記事に絞ったトレンドを提供するフィードです。
トレンドは全ての記事に対して集計を行なっていましたが、タグトレンドではフォローしたタグのついた記事のみが集計の対象になるので、このフィードを通して、より面白い、関心があるような記事が提供できればと考えています。

ストック機能のリニューアル

ストック機能は文字通り、Qiitaで得た知識をストックできる機能として提供を行なってきました。
しかし、知識をストックする機能としては利便性に欠ける部分も多かったかと思います。
今回、ストック機能のリニューアルを行い、よりQiitaが知識のストック場所として機能できることを目指しました。

ストックページのリニューアル

ストックページをゼロから作り直し、よりストックした情報にアクセスしやすい場所を目指しました。
新たなストックページでは、検索や絞り込みをシームレスに行うことができます。

カテゴリの追加

今までのストック機能では、タグによる絞り込みしか行えませんでした。今回、カテゴリという概念を追加し、ユーザーごとに自由に記事の分類を行えるようにしました。

記事ページ以外からのストック

今までは記事ページ以外でのストックが出来ませんでした。そのため、フィードなどで「あとで読みたい」と思った記事をストックするにもいちいち記事ページへ移動する必要がありました。
今回のリニューアルにより、フィードや各ユーザーページなどの記事がリスト状に並んでいるところからもストックが行えるようになっています。 現在は一部のページでのみストックが行えるようになっていますが、ストックが行える場所は今後増えていく予定です。
より気軽にストックを行えるようになることで、Qiitaがインプットをより効率的に行える場所になれればと考えています。

記事ページのUI更新

記事ページのUIも見直しを行いました。
新たな記事ページでは、サイドバーから編集リクエストや記事の修正などが行えるようになります。
加えて、新たにストック数(実数のみ)を表示するようにしました。これにより、記事への反響がより分かりやすくなります。
またモバイルのアクションボタンをフッターに固定し、記事へのアクションをよりスムーズに行えるようにしました。

ユーザーページのUI整理

ユーザーページのUIも新たに見直しました。
今までプロフィール画像付近の三点リーダー内に配置していた情報を、よりアクセスしやすい場所へ移動させています。

ヘッダーの整理

ヘッダーの情報も整理しました。
今までは構造上、モバイルからはアクセスできないような情報もありました。今後はモバイルでもPCでの閲覧時と同様の情報へアクセスできるようになっています。
また、モバイルでの記事投稿への遷移も行えるようになります。

ベータ版の有効化方法

ベータ版への切り替えはログインした状態で https://qiita.com/settings/beta-release にアクセスし、「ベータ版に切り替える」をクリックしていただくことで可能です。なお、ベータ版と通常版の切り替えはいつでも行えます。
ベータ版をご利用いただき、フィードバックをいただければ幸いです。

最後に

今回のアップデートでは、Qiitaでのインプット活動をより楽しめるようにすることを1つの目標としてきました。
Qiitaには始めにインプットを通してエンジニアとしての成長を行い、そしてアウトプットを行う側へと変化していくような文化があり、これこそがQiitaが大切にするべき価値だと思っています。
Qiitaはこれまで多くの方に記事を書いていただくことでここまで大きなサービスへと成長してきました。Qiitaの記事投稿活動が本の出版につながった、イベントの登壇のきっかけになったなど、Qiitaでの投稿活動がエンジニアとしての価値につながったというお話も多くいただいています。
しかし一方で、Qiitaとして記事投稿者への価値の還元、ということがまだまだできていないことを認識しています。現在Qiita運営として、記事投稿者のみなさまにどのような価値が提供できるかを議論し、日々今後の方向性について検討しています。

これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
ご意見フォーム

投稿 Qiita大型アップデートのベータ版リリースのお知らせQiita Blog に最初に表示されました。

Incrementsのデザインシステム公開のお知らせ(前編)

$
0
0

こんにちは。Incrementsのデザイナーの綿貫です。

今回はIncrementsで運用しているデザインシステムの公開をお知らせします。
この記事は前編後編に分かれており、前編の内容は以下の通りです。

  1. 公開データについて
  2. デザインシステム公開の背景
  3. Incrementsのデザインシステムの構造
  4. トピック:Figmaの使用について

公開データについて

前編で公開するデータは以下の2つです。
詳細は後ほど説明しますが、プロダクトに関係なくIncrementsを横断して使用しているデータです。

デザインシステム公開の背景

現在Incrementsではデザインにも力を入れています。
目に見える機能変更から社内の体制の改善まで、2020年から領域を問わず様々な再設計を実施してきました。

その一環で小規模なデザインシステムも作成しました。
作って終わりではなく、アップデートを重ねるうちに段々と軌道に乗っています。

そんな中、このデザインシステムは「今からデザインシステムを作ろうとしている人達」にとって参考にしやすいのではないか?という仮説が浮かびました。

初めてデザインシステムを調べようとした際に、こう思った方も多いのではないでしょうか。

  • デザインシステムの有用性を知り、自分が作るサービスにも適用したい
  • 一般公開されているデザインシステムは非常に洗練されていて大規模で、どこから真似をして良いかが分からない
  • 小規模なデザインシステムの事例はほとんど無く、1から構築するノウハウも一般化されていないため、初めの一歩が踏み出せない

そのため、Incrementsのデザインシステムが「小さくて」「成長している途中」であるならば、逆説的に参考にしやすいデザインシステムなのかもしれない。と思い至ったわけです。

これからデザインシステムを作る誰かの参考になることで、日本全体のデザインに少しでも貢献したい。
そのように考え、Incrementsのデザインシステムを公開することに決めました。


ちなみにここまでずっと「デザインシステム」と表記していますが、厳密に言えばまだデザインシステムではありません。
足りないものも多くあります。

ですが、私たちの事例をもとにして議論が起きたりオーバーライドして、より良いものが生まれれば幸いです。

誰かにとって再利用できる情報となり、新しい発見や気づきになることはQiitaの思想に沿っているため、運営に携わる身としては嬉しく思います。


Incrementsのデザインシステムの構造

現在は主にUIモックアップ部分が整備されています。
そのため基本的にはFigma上にデータを集約していますが、一部デザイントークンや非常に小さなコンポーネントのみコードベースでも再現。

また、Increments全体に適用されるルールと各プロダクトで個別にオーバーライドしている部分があり、図のような構成で成り立っています。

Qiita VIと各プロダクトごとのオーバーライドの関係性

Increments全体のルールをQiita VIと呼び、それらをQiita, Qiita Team, Qiita Jobsが継承していると認識してください。
なお、図中のオーバーライド量はあくまでイメージしやすくするための表現で、実態とは異なります。

継承関係

デザインシステム内での継承関係

各階層の説明は後ほど記載しますが、上から下に向かって要素を継承しています。
この例では、Qiita - ComponentsQiita VI - Componentsを継承しQiita - UIから参照されています。

また、同じ階層にあるデータ(例えばQiita - ComponentsQiita Team - ComponentsQiita Jobs - Components)には互換性はなく、それぞれのプロダクトに固有の要素を持っています。
「Incrementsのデザインシステムの構造」の中で示した概念図はこのようにして実現されています。

Color, Text and Brand Assets

  • 世間で言うDesign Tokensに近いファイル
    • 同一ファイルでロゴデータも扱っている点以外はDesign Tokensと呼んで差し支えない
    • 今後登録する量が増えたらDesign TokensとBrand Assetsに分けるのも検討
    • 現在はデータ管理の観点からこれらをひとまとめにしている
  • 内容
    • Color
      • Color.jpg
    • Text
      • Text.jpg
    • Grid
      • Gird.jpg
    • Elevation
      • Elevation.jpg
    • Logo
      • Logo.jpg
  • Figmaデータとコードが一致している
    • Color StyleとHEX値、Text Styleとmixin、といった具合に、Figma上のTokensはコード上にも同じものを用意
    • 普段からエンジニア・デザイナー間で同じ言語で同じ対象を指して話せる
  • カラーパレットが一部飛んでいる理由
    • 端的に言えば「使わないから」
    • メインの色(番号でいう60番)だけの時期もあった
      • 背景用に薄い色が必要とか、文字で使うようにコントラストの高い色が必要とかで拡張されたのが今の姿
    • まだ成熟していないうちに10色もあるパレットを作ると色選びの基準がブレてしまう
      • 初めから完全なものを作ろうとせず、チームに適したものを作った方が良いという考えのもと

Qiita VI - Components

  • Color, Text and Brand Assetsを継承
    • 継承した色やフォントサイズを使ってComponentsを作成
  • Qiita, Qiita Team, Qiita Jobsのどのプロダクトでも共通で使えるComponentsを登録
    • Button
      • Button.jpg
    • Textarea
      • Textarea.jpg
    • Textfield
      • Textfield.jpg
    • Select
      • Select.jpg
    • Date
      • Date.jpg
    • Checkbox
      • Checkbox.jpg
    • Radiobutton
      • Radiobutton.jpg
    • FileUpload
      • FileUpload.jpg
  • 要素数としてはかなり少なめ
    • 早すぎる抽象化は後からの修正が大変
    • そのため「場面を問わず何度も登場している」ものだけを登録
    • 作ろうと思えばタブのUIやダイアログウィンドウなどよくあるUIパターンは作れる
      • しかし今使わないなら今のシステムには必要ないと判断し、最低限のものだけを実装

Qiita - Components, Qiita Team - Components, Qiita Jobs - Components

  • Qiita VI - Componentsを継承
  • 継承したDesign TokensやComponentsを組み合わせ、各プロダクトに固有のComponentsを登録
    • 例えばヘッダーはどのプロダクトにも存在するものの、それぞれのプロダクトで見た目や情報が違う
    • そのためこのレイヤーで管理
  • このレイヤーは後編で紹介するため、今回は詳細を省略

Qiita - UI, Qiita Team - UI, Qiita Jobs - UI

  • それぞれQiita - Components, Qiita Team - Components, Qiita Jobs - Componentsを継承
    • 継承したComponentsを使って全体の情報設計やレイアウトを実施
    • 各ページで固有な情報だけを新規に作成
  • 基本的にUIレイヤーで作ったものは使い回さない
    • 逆に使い回したくなった場合はComponentsレイヤーへ昇格
  • 「このファイルにさえアクセスすればUIモックアップを一覧できる」というニュアンスを表現するための命名
    • モックアップファイルを見るのは社内でもデザイナーだけではないため、理解のしやすさを優先して命名
    • 余談:もしデザイナー以外がアクセスする機会が無いとしたら「Mockup」という名前にした

トピック:Figmaの使用について

UIツールはLibraryやComponentsの機能の豊富さからFigmaを選択。
アップデートが多いアプリケーションですが、現在はちゃんと最新に追従できています。

Library全体にわたってVariantsを使用してComponentsを管理しており、状態やサイズなどの変化はほぼ全てVariantsを適用。

短期的な工数はかかるものの、追従できていると日頃の作業効率が何倍も違うため極力欠かさず行っています。

最後に

今回はIncrementsのデザインシステムのうち、広く全体に関わる部分のデータを公開しました。

後編ではQiitaとQiita Teamで実際に使っているComponentsのデータを公開し、どのように継承や上書きを行っているかをお伝えしようと思います。

これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
ご意見フォーム

投稿 Incrementsのデザインシステム公開のお知らせ(前編)Qiita Blog に最初に表示されました。

Qiita TeamにPersonal Planが追加されました

$
0
0

こんにちは、Qiita Team開発チームです。
今回は、Qiita Teamに新しく個人で利用するためのPersonal Planの公開をお知らせします。

Personal Plan

名前の通り、Qiita Teamを個人でご利用いただく際に最適なプランです。
下記の特徴があります。

  • メンバー上限 1人
  • 投稿数無制限
  • 30GB ファイル容量
  • メールサポート
  • 500円/月(税込)

Personal Plan 公開に合わせてリリースされた機能

個人での利用はもちろん、多人数のチームでもより良い情報共有を円滑に進めていただくため、3つの新機能をリリースしました。
また、新機能のリリースに際し、記事ページの情報を整理してデザインを一部変更しています。

リリースした機能は下記の通りです。

  1. 自身が作成したQiita Team上の記事をもとにQiitaの下書きを作成する機能
  2. 特定の記事を他のQiitaユーザと共有する機能
  3. 記事をチーム外に公開する機能

Qiita Team を個人的なアイデアやメモの場として気軽にご利用いただき、知見としたまとまったタイミングで、技術的な内容を Qiita へ投稿といった活用も可能です。

機能の利用方法などの詳細は Qiita Team 製品サイトの各機能のヘルプをご覧ください。

最後に

今後もQiita Teamの改善に取り組んで参りますので、ご意見・ご要望がありましたら、こちらのURLからいつでもお寄せください。

また、Qiita Teamのアップデートやイベント参加などに関する情報は、Qiita TeamのTwitterアカウントでも発信しています。
今後ともQiita、Qiita Team、およびQiita Jobsをよろしくお願いします。

投稿 Qiita TeamにPersonal Planが追加されましたQiita Blog に最初に表示されました。

Qiita Organization Proをクローズドベータ版として公開しました

$
0
0

こんにちは、Qiita開発チームです。
今日は、「Qiita Organization Pro」をクローズドベータ版として公開したことをお知らせします。

Qiita Organization Proとは

Qiita Organization Proとは、既存のQiita Organizationに以下の機能を追加するオプションです。

  • Organizationとしての記事投稿機能
  • 所属するメンバーの非公開化
  • 自社製品の宣伝を含む記事投稿の許可(プログラミングに関する情報のみ)

初めはクローズドベータ版として無償で公開しますが、将来的には有償オプションとする予定です。

Qiita Organization Proを開発した背景

Qiita OrganizationはQiitaローンチ初期から存在する機能であり、Qiitaコミュニティを盛り上げる存在として、1300を超える団体にご利用いただいてきました。今後Organizationによるコミュニティの盛り上げを加速していくために、すでにご利用いただいている方の声を反映した新たな機能を用意することとなりました。

Proオプションを有効にすることで、今まではできなかった組織単位での記事管理、情報発信を行うことができるようになります。これにより、所属しているユーザーが脱退などを行っても、組織として記事を管理し続けることができます。
このような仕組みを提供することで、組織としての発信が増え、研究機関や大学などのアカデミックな内容や誰もが知っているようなプロダクトの有用な情報発信なども活発になり、読み手としてもより楽しめるプラットフォームになっていくと考えています。

今後の構想

クローズドベータ版としてご利用いただいたユーザーの皆さまからのフィードバックを元に、機能を改善していき、製品版としての水準に達成したと判断できたタイミングで有償版としての公開を行います。

将来的にはOrganizationがコミュニティにより深く関わっていけるようなものにしていければと思っています。

Qiita Organization Proを提供するにあたり、エンジニアコミュニティの発展に尽力している組織やコミュニティには機能の無償提供を行っていくことなども検討しています。
具体的な方針が決まり次第共有させていただきます。

Qiita Organization Proが、Qiitaとエンジニアコミュニティの発展に貢献できれば幸いです。

最後に

これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
ご意見フォーム

投稿 Qiita Organization Proをクローズドベータ版として公開しましたQiita Blog に最初に表示されました。

Incrementsのデザインシステム公開のお知らせ(後編)

$
0
0

こんにちは。Incrementsのデザイナーの綿貫です。

今回はIncrementsのデザインシステム公開のお知らせ(後編)をお届けします。
前編はこちらのリンクからどうぞ。

後編であるこの記事の内容は以下の通りです。

  1. はじめに:前回のおさらい
  2. 公開データについて
  3. トピック:UIデータのアップデートについて

はじめに:前回のおさらい

少しだけ前編の内容をおさらいします。

現在Incrementsではデザインにも力を入れていて、その一環で小規模なデザインシステムを作成しました。
まだまだ発展途上ではありますが「今からデザインシステムを作ろうとしている人達」にとって参考になれば幸いです。
これから作り始める誰かの参考になることで、日本全体のデザインに少しでも貢献できればと思い、公開に至りました。

Incrementsのデザインシステムの構造

Increments全体に適用されるルールと、各プロダクトで個別にオーバーライドしている部分があり、図のような構成で成り立っています。

Qiita VIと各プロダクトごとのオーバーライドの関係性

Increments全体のルールをQiita VIと呼び、それらをQiita, Qiita Team, Qiita Jobsが継承していると認識してください。

デザインシステム内での継承関係

具体的な継承やオーバーライドは上の画像のようになっていて、各階層で上から下に向かって要素を継承しています。
例えば、Qiita - ComponentsQiita VI - Componentsを継承しQiita - UIから参照されています。

また、同じ階層にあるデータ(例えばQiita - ComponentsQiita Team - ComponentsQiita Jobs - Components)には互換性はなく、それぞれのプロダクトに固有の要素を持っています。

公開データについて

後編でも2つのデータを公開します。
詳細はすぐ後で説明しますが、QiitaとQiita Teamでそれぞれ使用しているコンポーネント群です。

2つのデータに共通している内容

  • 基本的にAuto Layoutを用いて作成し、様々な変更に耐えられるようにしている
  • 状態や権限によるUIの変化はVariantsを使って管理している

Qiita Components

  • Qiita VIを継承し、Qiita固有のUIライブラリとして定義されたファイル
    • Qiitaはページテンプレートの種類が多いため、必然的にコンポーネント数も多め
    • 通常版のUIとβ版のUIは同じファイルで管理している
      • β版UIもVariantsを用いて同一コンポーネントとして扱っている
  • 内容(全てを紹介すると多すぎるので抜粋)
    • Actions Menu
      • Actions Menu.png
    • Feed Navigation
      • Feed Navigation.png
    • Footer
      • Footer.png
    • Header
      • Header.png
    • Post
      • Post.png
    • Table Of Contents
      • Table Of Contents.png
    • User Page Sidebar
      • User Page Sidebar.png

Qiita Team Components

  • Qiita VIを継承し、Qiita Team固有のUIライブラリとして定義されたファイル
    • Qiita Teamの場合はページテンプレートが少ないのもあり、コンポーネント数はかなり少なめ
      • ほとんどのページで使い回すレベルのものだけを定義していて、今後の改修と並行して拡張していく予定
      • とは言え、定義しているコンポーネントではVariantsの設定まで施している
  • 内容
    • Article Sidebar
      • Article.png
    • Editor Footer
      • Editor Footer.png
    • Footer
      • Footer.png
    • Header
      • Header.png
    • Settings Sidebar
      • Settings.png
    • SubHeader Navigation
      • SubHeader Navigation.png
    • Tooltip
      • Tooltip.png

トピック:UIデータのアップデートについて

FigmaはUIツールの中でもアップデートが頻繁な部類ではないでしょうか。
データの作り方に影響したものだけでも以下が挙げられます。

時期 内容
2019年12月 Auto Layoutの登場
2020年2月 Auto Layoutのアップデート
2020年10月 Variantsの登場

既存データのアップデート対応は多少時間がかかるものの、極力最新に追従する体制をとっています。
かけた時間以上のリターンが得られるのが明確なのでアップデート対応しない手はありません。

この体制については今後も続けていく予定です。

最後に

ここまでずっとデザインシステムと表記してきましたが、厳密に言えばデザインシステムではありません。
デザイン原則を言語化していなかったり、コードベースの管理が出来ていなかったりと、改良の余地はまだまだあります。
今後はそういった領域もしっかり整備してきたいと思っています。

これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
ご意見フォーム

投稿 Incrementsのデザインシステム公開のお知らせ(後編)Qiita Blog に最初に表示されました。

記事フィード機能をアップデートします

$
0
0

こんにちは、Qiita開発チームです。
今回は、記事フィードをベータ版で公開している機能へとアップデートすることをご連絡します。

変更は2021/04/05 を予定しています。

フィード機能をアップデートする理由

Qiitaには2021年3月現在で会員数が60万を超えており、記事投稿を行える場として、多くの方に使っていただけるようになりました。
しかし、コミュニティが大きくなるにつれ、使ってくれているユーザーも多様になってきており、それに従って投稿される記事もプログラミング言語、技術、思想、コミュニティ、レベル感などが多様になってきていると思います。これ自体は決してこれは悪いことではなく、Qiitaというエンジニアコミュニティがもつ可能性を示してくれていると思っています。

ただ一方で、この多様性に対して現状のQiitaは追従できていないと感じています。
今のQiitaが抱える課題は、多種多様な記事の中から自分がほしい情報を得たり、整理ができなくなってきていることです。

Qiitaが提供しているコンテンツはマス的なものが多く、全てのユーザーの活動を元に1つのコンテンツを作っています。Qiitaに今ほどのユーザーがいなかった頃は、このような構成でも十分なものでしたが、現在のような多様性のあるコミュニティにおいては、適切なものではないと考えています。
今回のフィード変更は、Qiitaを「ユーザー一人一人が発見、学びを楽しめるプラットフォーム」にすることを目指して行うものです。

ご意見として、「トップはトレンドのままにしてほしい」というお声もいただいております。
このようなご意見も含めて、いただいた全てのご意見を元に、本来フィードは現状の形であるべきなのかを日々議論、検討いたしました。そして、議論および検討の結果、フィードを変更することでより多くのユーザーに対して価値を提供できるはずと判断しました。
ユーザーの皆さま一人一人に様々な価値観、思いがあることは承知していますが、今一度今回の変更にご理解をいただけますと幸いです。

アップデート内容

新しい記事フィードは以下のような構成になります。

現行

  • トレンド
    • 一日
    • 週間
    • 月間
  • タイムライン
  • タグ
  • マイルストーン

アップデート以降

  • ホーム
  • タイムライン
    • タグ/ユーザー
    • タグ
    • ユーザー
  • トレンド
    • 全て(一日)
    • タグ(一日)

これらの機能について説明します。

ホームフィード

今後Qiitaのトップページはホームというフィードに変わります。
このフィードはユーザーのLGTMした記事情報や、Contribution数を元にして、記事のリコメンドを行うフィードになります。各ユーザーごとにリコメンド記事を生成するため、より自分にあった記事を発見しやすくなるかと思います。

タイムライン

タイムラインは今までフォローしているユーザーの投稿やコメントが新着順で流れてくるフィードでした。
今後はタイムラインにタグフィードの機能が統合され、フォローしているタグの新着記事もタイムラインで見ることができるようになります。

トレンド

トレンドでは、Qiita全体のトレンドだけでなく、新たにフォローしているタグによる絞り込みが行えるようになります。
タグによる絞り込みが行えるようになることで、より自分が興味がある分野の人気の記事を読むことができるようになります。

マイルストーンについて

マイルストーンはもともと古い記事を再発掘することを目的に作られていました。
しかし以下の理由からフィードの機能としては落とし、再度別の方法を模索していくこととしました。

  • Twitter/Facebookによる記事紹介機能と役割が重複していること
  • 他のフィード機能に比べ、見られる頻度が少なくなっていること
  • 新たに作成したホームフィードが似た役割を担えると判断したこと

ベータ版としてリリースした後のフィードバックからも、マイルストーンフィードは落とそうと判断しました。
今までマイルストーンフィードを楽しんでくださっていた皆様は、お手数ですがSNSでQiita公式アカウントをフォローしていただければと思います。

今後について

今後、Qiitaを多種多様なそれぞれのユーザーが、より学習と発見を楽しめる場所にするための改善を行ってまいります。

また、Qiita上で活動しているユーザーの皆様が、活動をしていてよかったと思えるような体験が得られるような仕組みづくり、コミュニティづくりを模索しています。
こちらも何か進捗があり次第ご共有させていただきます。

これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
ご意見フォーム

投稿 記事フィード機能をアップデートしますQiita Blog に最初に表示されました。


新人プログラマ応援イベントを開始します

$
0
0

こんにちは、Qiita開発チームです。
本日は、新人プログラマ応援をテーマにした記事投稿イベントの開催をお知らせします。

記事投稿イベントとは

記事投稿イベントとは、テーマを設定して、テーマごとに記事を投稿をしていくイベントのことです。
今まで記事投稿イベントとして、以下のようなイベントを行ってまいりました。

今までは原則、企業に協賛あるいは共催いただいて開催していましたが、今後は運営単独での記事投稿イベントも開催していきます。

運営単独での記事投稿イベントを行う背景

運営単独での記事投稿イベントも行うことになった背景をお話しします。

もともと記事投稿イベントは、ユーザーの皆様が記事投稿を行うきっかけづくり、記事投稿を楽しめる仕組みとして始めたものでした。
企業の皆様にもご賛同いただき、協賛、共催という形で記事投稿イベントを開催してきました。

実際に、今まで開催してきた記事投稿イベントをきっかけに記事を投稿してもらえる機会が増えてきています。そして、記事投稿のきっかけになるだけでなく、ユーザーの皆さまが楽しめるものになっていることがわかってきました。

今後は協賛、共催という形だけではなく、運営のみという形でも定期的に記事投稿イベントを開催していくことで、Qiitaでのインプット、アウトプットがユーザーの皆さまにとって、より楽しいものになることを目指していきます。

今回のイベントテーマ

運営単独開催の記事投稿イベント第一弾として、「新人プログラマ応援」をテーマにイベントを開催します。

詳しくは記事投稿イベントページをご覧ください。

https://qiita.com/official-events/63aa63fd921659fb3b5d

今回テーマを「新人プログラマ応援」にした背景をお話しします。
Qiitaには2021年3月現在で60万人を超える会員登録者にQiitaを利用していただいており、エンジニアとして活躍されている多くの方にQiitaを利用していただいています。しかしそのような方たち全員がQiitaでアウトプットをしているかというとそうではありません。ユーザーの皆様からは「どんな記事を書けば良いかわからない」「記事をかくきっかけがない」というお声をいただくことも多くあります。

そこで、誰もが必ず通る「新人時代」の経験をアウトプットの題材にすることで、エンジニアとして活躍されている多くの方にアウトプットのきっかけを作ることを目指します。

また、3~4月は多くの方が新生活を始めるタイミングです。エンジニアとしてのキャリアを始める方も一年の中で一番多い季節です。このタイミングで新人プログラマの応援をすることで、エンジニアコミュニティがより活発になっていくと考えています。

最後に

今回の新人プログラマ応援は運営単独で行う第一回目の記事投稿イベントとなります。
このイベントを皮切りに、継続的に運営による記事投稿イベントの開催を行っていきたいと思っていますので、楽しんでいただけますと幸いです。

投稿 新人プログラマ応援イベントを開始しますQiita Blog に最初に表示されました。

Qiitaユーザーアンケートご協力のお願い

$
0
0

こんにちは、Qiita運営チームのtyamaguです。

今年は例年にもまして桜の開花が早かったように感じます。
新年度も始まり、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

さて、今回は日頃Qiitaをご利用いただいているみなさまに、ユーザーアンケートを実施させていただきます。
現在のお仕事、働き方、開発言語・ツール、Qiitaのご利用状況などについて教えてください。
回答者全員にQiita限定絵文字13種類、さらに抽選でAamazonギフト券をプレゼントいたします。

ユーザーアンケートの回答はこちらから

回答期日:2021年5月16日(日)

Qiitaでは今後も年に一度のペースで同様のアンケートを実施し、エンジニアの皆さんの志向性や取り巻く環境の変化などの調査を行い、そこから得られたデータや知見をユーザーの皆様に還元していきたいと考えています。
ぜひご協力をいただけますと幸いです。

アンケート回答特典

Qiita限定絵文字

アンケートにお答えいただいた方全員に、Qiitaで使える限定絵文字13種類をプレゼントいたします。

Amazonギフト券5000円(Eメールタイプ)

抽選で40名様にAmazonギフト券5000円(Eメールタイプ)をプレゼントいたします。

アンケート結果の配布

アンケートにお答えいただいた方全員に、今回のアンケート結果を取りまとめたPDFをご提供いたします。

プレゼント対象者

いずれもQiitaアカウントをお持ちの方が対象となります。
Qiitaアカウントをお持ちでない方は、https://qiita.com/signup よりご登録ください。
なお、重複して同一人物が複数回答いただいていると判断した場合には、1件として取り扱います。

プレゼント配布

限定絵文字およびアンケート結果の配布は6月上旬を予定しています。Qiitaに登録いただいたメールアドレスにメールでご連絡いたします。
Amazonギフト券に当選された方には、6月上旬に、Qiitaに登録されているメールアドレスにメールでご連絡いたします。

アンケートの取扱い

回答いただいた内容をIncrements株式会社(以下「当社」)内でまとめその内容を統計情報として資料化のうえ、アンケートの回答者や当社の法人取引先に配布する場合があります。

回答いただいた内容を一部抜粋してプレスリリースや当社の営業資料として使う場合があります。

上記いずれの場合もユーザー名、メールアドレス等の回答者の個人情報を含む可能性がある情報は、使用しません。

アンケート結果を当社がデータ蓄積に使用しているTreasure Dataに蓄積し、広告配信に活用する場合があります。なお、Treasure Dataにはアンケート回答者の氏名、メールアドレスなどの個人情報は蓄積されません。

本アンケートに関するご質問や、Qiitaアカウント作成においてご不明点がございましたら、 support@qiita.com までご連絡ください。

投稿 Qiitaユーザーアンケートご協力のお願いQiita Blog に最初に表示されました。

「Qiitaエンジニアフェスタ2021」投稿テーマ投票のお願い

$
0
0

こんにちは、Qiita運営チームです。

Qiitaでは2021年7月1日〜25日の期間、「Qiitaエンジニアフェスタ2021」を実施いたします。
※「Qiitaエンジニアフェスタ2021」は、Qiitaで特定のテーマについての記事を投稿するオンラインイベントです。

事前募集で集まった投稿テーマ約80本の中から、Qiita開発チームにて10本選出しました。
ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。

ユーザー投票で上位5本をイベント内での投稿テーマとさせていただきます。
ご自身の興味のあるテーマを本アンケートから投票してください。

投票はこちらから
回答期限:2021年4月29日(木)

Qiitaエンジニアフェスタ2021をユーザーのみなさまと一緒に盛り上げていきたく、ぜひともご協力のほど宜しくお願いします。

※本アンケートに関するご質問がございましたら、support@qiita.com までご連絡ください。

投稿 「Qiitaエンジニアフェスタ2021」投稿テーマ投票のお願いQiita Blog に最初に表示されました。

コミュニティガイドラインの改定を行います

$
0
0

こんにちは、Qiita開発チームです。

本日はQiitaのコミュニティガイドラインの改定、それに伴う利用規約の改定をおしらせします。
コミュニティガイドラインの変更はコミュニティのあり方を大きく変化させる、重大な決断だと考えています。
ユーザーの皆さま一人一人に影響のある大きな変更なので、ぜひご一読いただければと思います。

改定を行う背景

Qiitaは2011年9月11日のローンチからエンジニアに対してサービスを提供してきました。
この年月の流れの中で、「エンジニア」という職種が担う役割が日々広がってきていると感じています。
中には10年前には存在しなかったような技術を扱う仕事や、直接にはプログラミングをしなくてもエンジニアとして仕事をしている人もいます。

このようにエンジニアという職業が担う役割が広がってきた時代の中で「プログラミング」「プログラマ」という言葉を使い続けることが、Qiitaのコミュニティを萎縮させることにつながっているのではないか、という声をユーザーの皆さまからいただくことが増えてきており、運営としても議論を重ねてきました。議論を通し、より多くのエンジニアにとって役立つ知識が集まる場所にQiitaをしていくため、コミュニティガイドラインの変更を行うことを決めました。

Qiitaは2021年3月現在で会員数が60万人を超えており、記事投稿を行える場として、多くの方に使っていただけるようになっています。

今Qiitaを使ってくださっているユーザーの皆さまにとってより良いプラットフォームになっていくため、今回の変更を行います。

変更の内容

新たなコミュニティガイドライン、利用規約は以下になります。改定は2021年4月30日を予定しています。

  • 利用規約 (既存の利用規約はこちら)
  • コミュニティガイドライン (既存のコミュニティガイドラインはこちら)
  • 今回の改定によって大きく変わるポイントは以下の通りです。

    • プログラミング、プログラマ→エンジニアに変更し、エンジニアの定義を追加
    • コミュニティガイドラインと利用規約の棲み分け

    この2点について説明していきます。

    プログラミング、プログラマ→エンジニアに変更し、エンジニアの定義を追加

    大きな変更点として、Qiitaの思想やコミュニティガイドライン内で使用していた「プログラミング」「プログラマ」という表現を「エンジニア」という表現に変更しました。「エンジニア」という言葉の定義はコミュニティガイドライン内で以下のように定義しています。

    • プログラミングの知識と経験を活用している人

    世の中のエンジニアの定義とは少しずれた定義とはなってしまいますが、Qiitaとして「エンジニア」という表現を使う際は、このような意味として用いていきたいと考えています。

    現在のコミュニティガイドラインでは、プログラミング自体に関連していること、プログラミングを実際に行っている人が情報を発信できるプラットフォームという表現をしています。

    今回の変更をもって、今後は「開発手法」「エンジニアリングマネジメント」「デザイン」「数学」など、プログラミングという手段に関連している、基づいているものであれば全て記事を投稿して問題ないという判断を行います。

    なお、プログラミングという手段に関係しているのかどうか、エンジニアが読んで役に立つ情報なのかどうかはユーザーの皆さまに判断をお願いしたいと思っています。
    改定を行う背景にも書いた通り、エンジニアリングや、それを取り巻く環境は日々変化し続けています。
    この変化に柔軟に対応していけるように、ユーザーの皆さまからのご意見を元に、Qiitaに投稿されていて問題のない記事なのかどうかの判断を行っていきたいと思っています。

    コミュニティガイドラインと利用規約の棲み分け

    今回のコミュニティガイドラインの改定に伴い、利用規約とコミュニティガイドラインの関係性も見直しています。

    現在のコミュニティガイドラインは、「利用規約の一部としての効力をもつ」という扱いになっています。よって、利用規約には書かれておらず、コミュニティガイドラインにのみ書かれているような内容などもあり、Qiitaのあり方が2つの文章に分散してしまっているような状態になっていました。そこで今回、コミュニティガイドラインと利用規約の関係を以下のように改め、よりQiitaがどういうサービスなのかを理解しやすい状態を目指します。

    • コミュニティガイドライン: Qiitaが目指すコミュニティや、行動指針を定める
    • 利用規約 : コミュニティガイドラインを元に、Qiita内での具体的なルールを定める

    今後はコミュニティガイドライン自体が規約と同等の効力を持つことはありません。その代わりに、利用規約はコミュニティガイドラインを元に定められるものとし、コミュニティガイドライン内に記している禁止行為などは利用規約に含まれるような関係性になります。

    FAQ

    どんな記事を書いても良くなるの?

    「変更の内容」でも述べたとおり、Qiita上ではエンジニアの定義を以下のように定めます。

    • プログラミングの知識と経験を活用している人

    Qiitaは今後「エンジニアにとって再利用性・汎用性の高い情報が集まる場」となることを目指します。
    よってQiitaにもエンジニアにとって再利用性・汎用性の高い情報だと判断できる記事を投稿していただきたいです。
    以下のようなイメージを持っていただけるとわかりやすいかと思います。

    Qiitaで投稿することが望まれる記事

    • 自分以外のエンジニアにとっても価値のある情報
      • プログラミング
      • インフラ(OSや各種ミドルウェア、クラウドインフラ含む)技術
      • エンジニアマネジメント
      • エンジニアのキャリア論
      • デザイン
      • 数学
      • 開発手法
      • 設計
      • etc

    今回の改定は「現在のガイドラインよりも拡張性を持たせた定義にする」ことを目的にしています。
    ここに書いた例だけではなく、エンジニアにとって再利用性・汎用性が高いと感じる情報は是非記事として投稿していただきたいです。

    なお、エンジニアに関係するかどうかは、コミュニティの意見を尊重して判断を行なっていきます。その判断は、技術進化や社会状況により変遷していくと思いますが、現時点のQiitaにはそぐわないと感じるものについては是非ご意見をお願いします。

    Qiitaで投稿するべきではない記事

    • 特定の誰かにのみ価値のある情報
      • テスト記事
      • 自分だけしか理解できない表現などを用いたメモ
      • 自己紹介記事
      • 日報など、内容が他者に向けた情報ではない記事
      • etc

    興味のない記事で溢れかえりそうで不安

    今後はQiita内でのエンジニアの定義が現在よりも拡張性のあるものになるため、投稿される情報もより多様になると予想しています。
    それも踏まえ、運営では「ユーザーの皆さまそれぞれが興味のある情報が得られる」という体験の研究、機能改善を行ってきました。先日行わせていただいたフィード機能のアップデートもその一環です。

    https://blog.qiita.com/feed-update-202103/

    今後もユーザーの皆さま一人一人が発見を楽しめる場所を目指し、改善を継続して行っていきます。

    今後について

    これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
    ご意見フォーム

    最後に

    いつもQiitaをご利用いただき、ありがとうございます。
    Increments代表の柴田です。

    今回の改定は約1年前から具体的に検討を進めておりましたが、コミュニティガイドラインの改定は運営から一方的に実施するものでは無いと私達は考えていました。

    そのためガイドライン改定に向けて私達は、ユーザーの皆さまの多様性に対応できる機能提供(フィード機能の改善)や、意見を取り入れるためのベータ版機能の提供、運営からのオープンな情報発信の強化、コミュニティの安全な運営のための社内体制強化などを、この1年間取り組んでまいりました。

    まだまだ不足している点も多い中ではありますが、今後もユーザーの皆さまと共にQiitaを発展させていくという強い気持ちを持って日々運営を続けていきますので、よろしくお願いいたします。

    Increments株式会社
    代表取締役社長 柴田健介

    投稿 コミュニティガイドラインの改定を行いますQiita Blog に最初に表示されました。

    新人プログラマ応援 –みんなで新人を育てよう! 結果発表🚀

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです。

    3月26日(金)より開催していました、新人プログラマ応援 – みんなで新人を育てよう! 記事投稿イベントにご参加いただき、誠にありがとうございました。

    今回のイベントでは、合計83本の記事が投稿される、多くの方に楽しんでもらえるイベントとなりました!
    4月は社会人としての一歩を踏み出した方などたくさんの方がエンジニアリングに初めて触れるタイミングです。

    ご参加いただいた皆さんのおかげでたくさんの学びが共有され、エンジニアコミュニティとして新人プログラマの方々を支援できたと感じています 🙌

    今回は本イベントで投稿された記事をご紹介します。
    競技プログラミングや業務に関する知見、プログラミングの基礎知識など、文字通り新人プログラマにとって学びの多い記事がたくさん投稿されています。
    まだ見ていない記事があれば、ぜひご覧ください💁‍♂️

    新人プログラマ応援記事一覧

    記事 ユーザー
    アルゴリズム・AtCoder のための数学【前編:数学的知識編①】 @e869120
    レビューで大量の指摘をして大きな手戻りを発生させた原因はレビューアの私にあった @kojimadev
    【新人プログラマ応援】学習用のプログラムと仕事で書くプログラムは何が違うか @jnchito
    なぜあなたのプログラミングスキルは向上しないのか? @koki_73
    【新人教育】OJTで先輩として意識している20個のこと @shinkai_
    新人の方によく展開している有益な情報 @kazuo_reve
    ざっくり、Webシステムの発展と最新状況 2021 @y_catch
    プログラミングを挫折しないために必要な最重要能力は、『細分化』じゃないかと、実例から考える @hirossyi73
    AtCoder での実力アップを目指そう! ~競プロ典型 90 問~ @e869120
    エンジニアとして長く現役で生き残るために @simonritchie
    オブジェクト指向プログラミングとドメイン駆動設計を学ぶのに適切な書籍とおすすめの読む順番 @yushi_koga
    【新人プログラマ応援】開発タスクをアサインされたらどういう手順で進めるべきか @jnchito
    海外でエンジニアになるまで @dg4101
    アルゴリズム・AtCoder のための数学【中編:数学的知識編②】 @e869120
    【新人教育】新人エンジニアに意識してほしい15個のこと @shinkai_
    仕事上でのプログラミングは学生時代のプログラミングと何が違うのかな? @charoro
    アルゴリズム・AtCoder のための数学【後編:数学的考察編】 @e869120
    【Python】youtubeの動画をコピペ5行でダウンロードする方法(違法性なし) @shinkai_
    デザイナーでも分かる範囲のReact、その書き方と学び方 @xrxoxcxox
    SQLがなんなのかを理解する @getty104
    入社3年目の私が3年前の新卒の私に言いたい5つの事柄 @tamsco274
    【新人プログラマ向け】開発とソースコードレビューのコツ @yamamoto_hiroya
    データベース(RDB)設計の進め方! @ryota_i
    【働き方】テレワーク普及におけるエンジニアのハラスメントとの向き合い方 @shinkai_
    [新人プログラマ向け]易しさを求める人のためのSQL解説 @ren0826jam
    未経験がエンジニア転職前にやっておくべき事を現役エンジニアに聞いてみた! @yukirisayu
    【新人プログラマ応援】公式ドキュメントも読もう @chooyan_eng
    【記事投稿イベント】新人プログラマ応援 – みんなで新人を育てよう! 途中経過発表🚀 @ghost
    Git ローカルのmainブランチを使わない運用 @ucan-lab
    CSS: 4月、プログラマーとして歩み出す皆様へ今日だから伝えたい @e99h2121
    新人エンジニアさん、研修は大切にしてね・自分磨いてね @RL_Engineer009
    【新人プログラマ応援】メソッドは呼ぶ側を手前に、呼ばれる側を後ろに定義しよう @jnchito
    Gitを知りたいすべてのエンジニアに捧ぐ。。。 @ren0826jam
    [簡単]モダン構成なSPAで作るチュートリアル①(環境構築編) @morry_48
    新人プログラマ応援: ドメイン(事業領域)や利用者のゴールを考えながら開発する、とは @e99h2121
    環境構築から始めるテスト駆動開発 ~Python開発環境を構築する @k2works
    東証上場企業リストから、AではじまりCでおわる素材の会社を探す【正規表現】 @vbnshin
    駆け出しエンジニアがレスポンシブのLPを組むときに気をつけたい6つのポイント @amiami
    ざっくり、オープンソースビジネスの最新事例2021 @y_catch
    結局Webpackってなんのためにあるの? @ohakutsu
    実務未経験でエンジニア転職してから1年経過した話 @halca1992
    楽しみ方・調べ方・学び方を見つけよう @n_slender
    Gitのコミットの単位、メッセージの書き方、レビュー依頼の仕方 @xrxoxcxox
    35年目の化石プログラマが新人プログラマの皆様に送る言葉 @minosys
    コロナ禍で入社した未経験文系新卒エンジニアの1年間 @shion01
    switch文撲滅委員会はこの度match式推奨委員会になりました @yamamoto_hiroya
    社会人エンジニアになるときに覚えておくと良い9つのこと @no-use-kuro
    【Youtube】APIキーの取得手順(2021/04/08時点のキャプチャ) @shinkai_
    【JavaScript】破壊的メソッドの非破壊的な書き方 @cryptobox
    PyTorchでEarlyStoppingを実装する @ku_a_i
    文系大学生が3週間でAWS Cloud practitioner に合格した話 @atsushi729
    設定しておきたい Git Aliases @phigasui
    プログラマ3年目のあなたに、AWS認定試験の受験をオススメしたい @sato_tats
    【Visual Studio】もっと早く知りたかった作業速度を上げる小技集(随時更新) @SY81517
    良い質問をしたい人のための質問テンプレート、不吉なワードチェックリスト、15分ルール @e99h2121
    Twitterで「エクセルは印刷するまで信じるな」がバズってるらしい @shinkai_
    新人研修で約一か月がたった話 @sina417
    環境構築から始めるプログラミング入門の準備 ~健全なプログラミングは健全な環境に宿る~ @k2works
    【新人エンジニア応援】猿でも分かるオブジェクト・クラス・インスタンス @ryoya1122
    AtCoderの過去問精選 10 問をScalaで解いてみる @ka2kama
    AtCoderに初心者が初挑戦する @inazawaKeisuke
    React+FastAPI+dockerでWeb開発のお勉強 (dockerコマンド不使用縛りプレイ) @magiclib
    【連載】誰でもわかるデバドラ講座 @spc_qiita
    Djangoチュートリアル①(インストールとプロジェクトの作成) @honda28
    「良い質問ですね」と言われたことありますか? @GENZ_INC
    今更ながらFlutterのDart構文を整理したら、lateとか増えてた @kazutxt
    アウトプットを行う10個のメリット(Qiitaの毎日投稿を1ヶ月間行った話) @shinkai_
    【Python】Youtubeの新着動画を自動的にダウンロードしておくコード(違法性なし) @shinkai_
    未経験からプログラマーに転職して半年が経ちました。 @daikin
    【Python】YouTube APIを使った「再生順、更新順(再生数下限あり)」動画リスト取得(コピペでOK) @shinkai_
    Cプログラミング診断室という思想書 @pff01632
    バリデーションは大事だって話なんだよねぇ! @ren0826jam
    [新人エンジニア応援]新人エンジニアに届け。会社における、成長する生き方! @ren0826jam
    出来る限り短く説明する新人エンジニア向けQ&A @rgbkids
    Hello Worldの次はマインスイーパを作ろう(React+FastAPI) @magiclib
    新人プログラマが実践した5つの習慣 @KuroroBlack
    環境構築から始めるテスト駆動開発 ~.NET開発環境を構築する~ @k2works
    オリジナルアプリ開発【ユーザー視点で考える】 @kyohhh
    初心者殺しの倒し方 @thonma616
    誰でもわかるデバイスドライバ講座(3) デバイスドライバの種類 @spc_canbe
    Microsoft Learnで学ぶ「Java on Azure」 @kikutaro
    VisualStudioでVSCodeのショートカットキーを使用する @yuzukami1
    プログラミングを学び始めたときに知っておきたかった超基本的なこと @gichi939
    Flutterの画面遷移の基本 @kazutxt
    Atcoder 緑になりました @superrino130
    【2021年】はじめてのプログラミング おすすめ学習本!Scratch編まとめ7選 @codomo_pro
    変わるためには「環境>決意」大きくてふくよかなクマみたいな見た目のお兄ちゃんが激やせした話 @shinkai_
    【CSS】寝られないからスラ〇ム動かしてみた @shinkai_
    手紙~拝啓新卒エンジニアのきみに~ @kaku3
    環境構築から始めるテスト駆動開発 ~JavaScript開発環境を構築する~ @k2works
    環境構築から始めるテスト駆動開発 ~Java開発環境を構築する~ @k2works
    新人エンジニアが日常にエラーを感じた話 @sina417
    QiitaAPIを使って指定タグの全記事リストを作る @YossyIto
    エンジニアが英語で情報を集めてシステムをデプロイするには @dg4101
    MarkDown→HTMLを変換する方法 @YUMA-NAGAO
    RSpecの書き方を1mm理解したので手順とかの忘備録を残す @yukirisayu
    プログラミング以前にこれぐらいはできてほしい @thonma616
    【備忘録】Linuxコマンド @morioheisei
    新人プログラマ・エンジニアに培って欲しい3つのこと @glustar
    AWSやAzureと戯れる前に知っておいてほしいコンピュータの仮想化技術 @Whiteboard
    ローカルでは動いてたのにサーバーに上げたら”not found”って怒られたときの話 @shion01
    エンジニア一年目で学んだ大切なこと @t17_hr
    bs4Dashチュートリアル① @honda28
    Djangoチュートリアル②(ビューの作成) @honda28
    Djangoで既存のPostgreSQLを利用 @honda28
    Djangoチュートリアル⑥(自動テスト) @honda28
    Djangoチュートリアル③(モデルの作成、Django Admin) @honda28
    Djangoチュートリアル⑤(汎用ビュー) @honda28
    プログラム入門者向け練習問題(回答例) @haruka_kotani
    プログラム入門者向け練習問題 @haruka_kotani
    アジャイル開発の前に知っておくべきこと(アジャイル初めての方向け)
    Djangoチュートリアル④(テンプレート) @honda28
    Djangoチュートリアル⑦(静的ファイル) @honda28
    最近やっている勉強方法について @hemmiyuya
    AWS SAA合格体験記(知識ゼロからの学び方) @oichoi16
    【初心者向け】PHPの例外処理について @taku-0728

    ※上記は2021年5月13日(木)時点の投稿記事一覧です。

    また、5月は フロントエンド強化月間 としてフロントエンド開発における知見の共有をテーマに記事投稿イベントを行っています!
    これを機に知見をアウトプットして、エンジニアコミュニティを盛り上げていきましょう💪

    フロントエンド強化月間 – 開発する上で知っておくべき知見を共有しよう

    投稿 新人プログラマ応援 – みんなで新人を育てよう! 結果発表🚀Qiita Blog に最初に表示されました。

    フロントエンド強化月間 –開発する上で知っておくべき知見を共有しよう 結果発表🚀

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです。

    4月26日(月)より開催中の記事投稿イベント フロントエンド強化月間 – 開発する上で知っておくべき知見を共有しよう へのたくさんのご参加、誠にありがとうございます!

    今回のイベントでは、合計169名の方にご参加いただき、69本もの記事が投稿されました!
    ご投稿いただき誠にありがとうございます🎉

    フロントエンドライブラリの紹介や、パフォーマンス向上テクニックなど、開発体験、ユーザー体験を向上させるような記事を多数ご投稿いただくことができました。

    今回はご投稿記事の紹介とLGTM数ランキングを発表いたします!

    Qiita運営ピックアップ記事

    たくさんのご投稿の中から、Qiita運営がおすすめ記事をピックアップしました!
    まだ記事を確認できていない方はご参考にしてみてください!

    ざっくり、フロントエンド開発のためのバックエンドサービスを整理する by @y_catch

    フロントエンド開発を行うために使えるサービスを、ユースケースごとに網羅的に紹介している記事です。
    ウェブアプリケーションを作る際に、繰り返し参考になるような内容になっています!

    【初心者向け】HTMLのタグ一覧を覚えておきたい重要度別に分けてみた by @7note

    フロントエンド開発で必須になる一方、用途ごとに無数に存在するHTMLタグ。この記事はこのタグを重要度別に網羅的に紹介しています。
    こちらもフロントエンド開発では何度も参照したくなるような記事になっているのではないでしょうか。

    【Lazy Loading】画面表示を速くする簡単な方法 by @RYO_nami

    ユーザーの体験を向上させるのに、必ず考えなかればならない画面表示スピード。この記事では、画面表示を高速化するためのテクニックが紹介されています。
    画像を多く使っているサービスを運営している方は是非読んでみてください!

    LGTMランキング

    LGTMが多かった人気記事TOP10を発表いたします!

    順位 記事 ユーザー LGTM
    🥇 ざっくり、フロントエンド開発のためのバックエンドサービスを整理する @y_catch 75
    🥈 【初心者向け】HTMLのタグ一覧を覚えておきたい重要度別に分けてみた @7note 41
    🥉 【Lazy Loading】画面表示を速くする簡単な方法 @RYO_nami 32
    4 【React】知っておくと便利なカスタムフック作成のコツ @suzuki0430 31
    5 Service Workerによるキャッシュ戦略の種類 @ohakutsu 18
    6 【React】useCallbackとuseMemoによる表示パフォーマンス改善 @suzuki0430 14
    7 新卒プログラマーがGatsbyで個人サイト兼ブログを作ってみた @poteboy 12
    8 Vue.jsエコシステムのVue 3対応状況 @unhurried 9
    9 ウェブデベロッパーのためのリソースn選的なもの20+選 2021年5月 @e99h2121 9
    10 Next.jsでビルトインサポートされているCSSを比較してみた @xrxoxcxox 7

    多数のご投稿ありがとうございました🙏

    上記以外にもたくさんの方からご投稿をいただきました!
    どの記事も学びの多い記事となっておりますので、ぜひご覧ください。

    記事 ユーザー
    ざっくり、フロントエンド開発のためのバックエンドサービスを整理する @y_catch
    【初心者向け】HTMLのタグ一覧を覚えておきたい重要度別に分けてみた @7note
    【Lazy Loading】画面表示を速くする簡単な方法 @RYO_nami
    【React】知っておくと便利なカスタムフック作成のコツ @suzuki0430
    Service Workerによるキャッシュ戦略の種類 @ohakutsu
    【React】useCallbackとuseMemoによる表示パフォーマンス改善 @suzuki0430
    新卒プログラマーがGatsbyで個人サイト兼ブログを作ってみた @poteboy
    Vue.jsエコシステムのVue 3対応状況 @unhurried
    ウェブデベロッパーのためのリソースn選的なもの20+選 2021年5月 @e99h2121
    Next.jsでビルトインサポートされているCSSを比較してみた @xrxoxcxox
    Tips: クライアント上で特定のクエリパラメータのみを書き換える @getty104
    【初心者向け】CSSのプロパティ一覧を覚えておきたい重要度別に分けてみた @7note
    Gatsbyで作ったポートフォリオをv2からv3へアップデートした @xrxoxcxox
    Javascriptを使って音声認識チャットアプリを作った @rerere0101
    【React】React.memoによる表示パフォーマンス改善 @suzuki0430
    Jamstack な構成(Gatsby+microCMS+Firebase)で個人サイトを作成しました @tsuchinoko0402
    Expressでbody-parserがいらない理由: “bodyparser is deprecated” @hirochan
    【React】コード分割による表示パフォーマンス改善 @suzuki0430
    【タグ完全版】あなた、HTMLの基礎しっかりしてますか? @n4suka7
    【React】create-react-appをPWA化するのに必要な最低限の知識 @suzuki0430
    React Hooks と TypeScript で簡単 TODO アプリ @sprout2000
    それだけじゃない! Storybook の活用方法 @punkshiraishi
    ローカル環境のみで完結するSAML SSOサンプル(node, express, saml-idp利用) @murasuke
    TODO アプリで useReducer + useContext 入門 @sprout2000
    【React】Childrenの要素で表示するものがない時、親のコンポーネントを非表示にする @fussy113
    TypeScriptを現場で使う際に理解しておいてよかったこと @suzuki0430
    【超基礎】インターネットの仕組みとHTTP,ブラウザについて解説してみた @n4suka7
    Create React Appでejectせずにjsx pragma無しのEmotionを使う(TypeScript編) @xrxoxcxox
    【React開発のための復習】JavaScript:オブジェクトと配列の分割代入について @hirochan
    Next.jsの環境構築の手順 @fussy113
    AngularでRxJSを使いこなそう @devchrist
    ts-node(typescript)デバッグ設定(VSCode) @murasuke
    【React】状態管理比較 ~ Redux VS Apollo Client (Graph QL) ~ @suzuki0430
    【初心者向け】id名・class名で使えない文字 @7note
    Reactでアンマウント時のアニメーションをつけるのにReact Transition Groupを使ったら簡単だった @xrxoxcxox
    ローカル環境でテストに用に起動できるSAML-IdPサーバ @murasuke
    【UX】そもそもUXデザインとは何なのか? @suzuki0430
    【保存版】HTML 従うべき20個の慣習 @n4suka7
    Bootstrap 5のレンジが、Safariで表示がおかしくなる原因と対処法 @r-40021
    RaspberryPiでDenoをソースからビルドして使ってみる @gebriel_kuni
    [JS] Fetch APIでFormDataをPOSTするときにContent-Typeを指定しないようにしよう。 @YOCKOW
    JavaScript 超初心者ガイド @theseuta
    【備忘録】React : コンポーネントを作る際にやりがちなミス①初心者向け @hirochan
    VS Codeの.jsx拡張子のファイルのアイコンをReact(“javascriptreact”)に変えたいとき @hirochan
    【備忘録】React : CSSの基本的なあて方いろいろ(初心者向け) @hirochan
    【初心者向け】テキスト&CSSにするか、画像にするかの線引き @7note
    【React】buttonとcheckboxで学ぶTesting Libraryの超基本 @suzuki0430
    create-react-appで React + TypeScriptの環境を構築 @MasakiFukunishi
    HTMLのアウトライン意識してますか?(HTML何もわからない) @Andhy
    【React】リストのレンダリングでmap()を使う際にkeyが必要な理由 @suzuki0430
    【フロントエンド】AngularとReactのいろいろ対応表 @oioigohan
    Gatsby + microCMS なブログでシンタックスハイライトを行う @tsuchinoko0402
    【React】React PortalとSemantic UIで5分でモーダルをつくる @suzuki0430
    【ハンズオン】ReactとNext.jsをコードを書きながらサクッと理解する! @takaken
    【ハンズオン】Next.jsとmicroCMSでブログサイトを作ろう! @takaken
    Nextjsでnext/imageコンポーネントが動作しない時の対処法 @uwattotaitai
    【備忘録】React:ルーティングの基礎(React-router) @hirochan
    【ありえへん凡記事】CSSの基本ついてまとめてみた @n4suka7
    【React】React+ReduxのプロジェクトにTypeScriptを導入してみた @suzuki0430
    【React】Contextによる状態管理の性質と実装方法 @suzuki0430
    【React】Testing LibraryへのESLintとPrettierの導入 @suzuki0430
    【初心者でもわかる】2枚の画像を重ねる3つの方法 @7note
    @nuxtjs/axiosを用いてAPIを叩いた時に二度押し防止したい!→できた @kss_nm
    フォームバリデーション(Forms validations)について解説してみた。 @n4suka7
    【React】Jestを現場で活かすために基礎から学びました @suzuki0430
    【CSSセレクター完全版】覚えるべきCSSセレクターまとめ @n4suka7
    DNS、Domainについて解説してみた。 @n4suka7
    ESLintでソースコードチェックを無効にする際に勘違いしていたこと(初心者向け) @hirochan
    React Routerでルーティング(React + TypeScript環境) @MasakiFukunishi

    なお6月1日(火)より新たに3つテーマの記事投稿イベントがスタートしております!
    Tips競技プログラミングマネジメント の中から自分に合ったテーマを見つけて、
    ぜひQiitaでアウトプットしてみてください💪

    ◾3000文字Tips – 知ると便利なTipsをみんなへ届けよう
    ◾競技プログラミング研究月間 – みんなでさらなる高みを目指そう
    ◾エンジニアによるマネジメント – エンジニアだからこそ発信できるマネジメントの知識を発信しよう

    ※開催期間:2021/6/1(火)〜2021/6/30(水)

    投稿 フロントエンド強化月間 – 開発する上で知っておくべき知見を共有しよう 結果発表🚀Qiita Blog に最初に表示されました。

    Qiita エンジニアフェスタ 2021を本日より開催します!

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです!
    まだ梅雨が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
    今回は、Qiitaの記事投稿イベント「Qiita エンジニアフェスタ 2021」についてご紹介します。

    Qiita エンジニアフェスタ 2021とは

    Qiita エンジニアフェスタ 2021とは、2021年7月1日から8月25日での期間限定で展開される記事投稿イベントです。

    毎年12月に開催しているQiita Advent Calendar以外にもユーザーのみなさんに盛り上がっていただける企画を作りたいという想いから、本キャンペーンを開催することになりました。新しい夏の風物詩として楽しんでいただけると幸いです。

    投稿テーマは、Qiita運営テーマとスポンサー企業様からのオリジナルテーマの合計12本ご用意しております。

    なお、Qiita運営テーマに関しては、Qiitaユーザーのみなさんから募集しました。事前募集で集まった約80本の投稿テーマの中から、ユーザー投票にて上位5本を選出しています。みなさんの興味のあるテーマがきっと見つかると思いますので、ぜひご参加ください。

    各テーマごとに優秀な記事を投稿していただいた方には豪華プレゼントがもらえるチャンスもありますので、ぜひ奮ってご参加ください!

    スポンサー企業様の一覧

    今回、プレゼントをご用意してくださったスポンサー企業のみなさまです!
    Incrementsの企業理念である『エンジニアを最高に幸せにする』にご賛同いただき、Qiita エンジニアフェスタ 2021のスポンサーとなっていただきました。

    (五十音順・敬称略)

    • Auth0株式会社
    • 株式会社ソラコム
    • 株式会社ダイレクトクラウド
    • トレンドマイクロ株式会社
    • 日本マイクロソフト株式会社
    • Bitrise Ltd.

    各テーマとプレゼントは下記をご覧ください。

    投稿テーマ・プレゼント一覧

    Auth0賞

    対象テーマ

    Auth0を使ってID管理にまつわる記事を投稿しよう!

    プレゼント

    Auth0賞
    Amazonギフト券25,000円 2名様

    Auth0のディベロッパーマーケティングチームが厳正なる審査によって選出した記事を執筆した方2名が対象となります。

    ※キャンペーン主催:Increments株式会社
    ※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

    SORACOM賞

    対象テーマ

    SORACOMを使ったIoTにチャレンジしよう!

    プレゼント

    SORACOM 最優秀賞
    ルンバ i3 1名様

    SORACOM 優秀賞
    スマートホームセット 1名様

    SORACOM 優秀賞
    SORACOM IoT 体験セット 1名様

    下記の項目を基準にし、ソラコムにて選出します。

    • 日常生活や、業務の課題解決を実現している作品
    • SORACOM サービスを効果的に利用している作品
    • 記事のLGTM数

    DirectCloud-API連携賞

    対象テーマ

    DirectCloud-BOX のAPI連携により広がるファイル共有・活用の可能性 – 開発~利用までの期間短縮、業務の効率化を実現しよう!

    プレゼント

    DirectCloud-API連携最優秀賞
    MacBook Pro 13インチ(Apple M1チップ、8GBメモリ、256GBストレージ)1名様

    DirectCloud-API連携優秀賞
    Amazonギフト券 30,000円分 2名様

    ※キャンペーン主催:Increments株式会社
    ※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

    DirectCloud-API連携アイデア賞
    DirectCloud-BOXスタンダードプラン利用料1年間無料 5名様

    株式会社ダイレクトクラウド内にて選考の上で賞を決定します。

    トレンドマイクロ賞

    対象テーマ

    Trend Micro Cloud One を使ってAWS環境をよりセキュアにする方法について投稿しよう!

    プレゼント

    トレンドマイクロ大賞
    Amazonギフト券100,000円 1名様

    トレンドマイクロ優秀賞
    Amazonギフト券25,000円 2名様

    LGTM数などを総合的に考慮し、トレンドマイクロ独自の基準で大賞・優秀賞の選出を行います。

    ※キャンペーン主催:Increments株式会社
    ※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

    日本マイクロソフト賞

    対象テーマ

    祝 App Service Static Web Apps GA!Static Web Apps のあなたの「いち推し」ポイント、教えてください

    プレゼント

    Static Web Apps最優秀賞
    Dell 4K 大型モニター 42.51インチ 1名様

    Static Web App優秀賞
    東プレ REALFORCE S R2 テンキーレス 日本語 または 東プレ REALFORCE R2 TKL キーボード テンキーレス 英語配列 1名様

    Static Web App準優秀賞
    パナソニック エアーマッサージャー 骨盤おしりリフレ 1名様

    LGTM数や記事内容を確認させていただき、Increments社およびマイクロソフト社で総合的に判断させていただきます (複数記事が対象となります)。

    ※7/22に対象テーマとプレゼント追加予定です。どうぞお楽しみに!

    Bitrise賞

    対象テーマ

    BitriseでCI/CDを実現したモバイルアプリ開発の成果を共有しよう!

    プレゼント

    Bitrise ビットボット賞 (最優秀賞)
    iPad Air (256GB, Wi-Fiモデル, スペースグレイ)
、Bitrise特製 BitBotくん/ Purr Requestちゃんのぬいぐるみ1点ずつ 1名様

    
Bitriseチームが最もアイデアが優れていると判断した記事を執筆した1名が対象となります。


    Bitrise パーリクエスト賞 (優秀賞)

    Amazonギフト券3万円分、Bitrise特製 BitBotくん / Purr Requestちゃんのぬいぐるみ1点ずつ 2名様

    惜しくも最優秀賞に選出されなかったが、最優秀賞の記事に次ぐ素晴らしい記事を執筆したとBitriseチームが判断した2名の方が対象となります。


    ※キャンペーン主催:Increments株式会社
    ※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

    Qiita賞

    対象テーマ

    プレゼント

    優秀賞
    QiitaTシャツ、Qiitanぬいぐるみ、Qiitaステッカーのセット 各テーマ1名様ずつ

    各テーマそれぞれで最も多くのLGTMがついた記事を投稿したユーザーに贈られます。

    総合賞

    対象テーマ

    Qiita エンジニアフェスタ 2021の全テーマ

    プレゼント

    総合賞
    Apple Mac mini M1チップ(メモリ16G、512GB SSD)1名様

    Qiita エンジニアフェスタ 2021全体で最も多くのLGTMがついた記事を投稿したユーザーに贈られます。

    イベントの参加方法・流れ

    1. Qiitaにログインし、「Qiita エンジニアフェスタ 2021」へアクセス
    2. 参加したい投稿テーマページで「参加する」ボタンをクリック
    3. 2021年7月1日〜2021年8月25日に該当の記事タグをつけて、テーマに合わせた記事を投稿
    4. 各テーマごとの選出基準で受賞者を決定
    5. 2021年9月9日(木)にライブ配信にて受賞者を発表
    6. Qiita運営チームより受賞者に連絡、プレゼント発送

    Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetup 開催告知

    2021年9月9日(木)にて、ライブ配信「Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetup」を実施します。

    記事投稿イベントの結果発表に加え、Qiita創設者の海野氏をお招きし、ユーザーのみなさまの質問にもお答えする予定です。

    Online Meetupでは事前にユーザーのみなさまから質問を募集いたします。参加登録時のアンケートにて、Qiita運営や登壇者へ聞いてみたいことをお気軽にご記入ください。(どんなことでもOKです!)

    イベント参加者の中から抽選で1名様に「AirPods Pro」をプレゼントいたします。ぜひご参加ください!

    おわりに

    ぜひイベントに参加して、豪華プレゼントをゲットしてください!

    投稿 Qiita エンジニアフェスタ 2021を本日より開催します!Qiita Blog に最初に表示されました。


    Contribution計算に含める項目を追加します

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita開発チームです。
    今日はContribution計算に含める項目を追加することをご連絡します。

    変更の目的

    今回のContribution計算に含める項目追加は「ContributionをよりQiitaの貢献活動を詳細に表したものにする」ことを目的にしています。

    今までの受動的な評価に加え、能動的な行動をはじめとした新たな項目をContributionの計算に含めることで、Contributionをよりユーザーのアイデンティティを表したもの、ユーザーにとって価値のあるものにすることを目指します。

    変更の内容

    今回はContribution計算に含める項目の追加と、一部既存のContributionの計算式の修正を行っています。

    既存の計算式の変更点

    既存の計算式の変更点は以下の一点です。

    • 編集リクエストによるContributionの計算式
      • 既存: 編集リクエストが承認された記事のLGTMの10分の1とし、10を最大とする
      • 新規: 編集リクエストの承認につき5

    変更の理由は、既存のContributionの計算式が複雑であるためユーザーから変化がわかりづらいことと、編集リクエストを行なった行為ではなく、行なった先の記事の評価によって重みがついている状態から、承認されるような編集リクエストを送ったことを評価する形に変えるべきと考えたためです。

    一部のユーザーは編集リクエストによるContributionが減ります。申し訳ございませんが、上記のような背景がございますのでご理解のほどよろしくお願いいたします。

    新たに追加される項目

    今回新たに評価だけではなく、能動的な行動も含めることとしました。また、ストック自体も評価とは別の側面としての貢献を行っていると判断し、Contribution計算に含めることにしました。
    また、今回質問、回答に対する貢献活動もContribution計算に含めます。

    記事、コメント、質問、回答はコミュニティガイドラインに従ってご投稿をお願いします。

    新たなContributionの新旧対応表は以下のようになります。

    新たにContributionの計算に追加される項目は8つ。記事を投稿する、自分の記事がストックされる、記事へコメントする、編集リクエストを送信する、自分の質問についたLGTM、自分の回答についたLGTM、回答を投稿する、質問を投稿する。

    ※編集リクエストが承認された記事のLGTMの10分の1とし、10を最大とする

    変更の背景

    今までQiitaのContributionは行動したアクションに対する他のユーザーからの評価を集計したものでした。
    例えば記事投稿を行なったとしても、LGTMをされなければContributionとしては計算されません。
    また、ストックをされたとしてもそれもContributionとしては計算していませんでした。
    運営としては、記事投稿、コメント、質問、回答、編集リクエスト、それらを能動的に行なってもらえること自体もQiitaコミュニティの成長につながっていると考えています。
    Contributionに対するご意見はユーザーのみなさまからも多くいただいており、今回Contribution計算に含める項目追加を行うことがユーザーにとっても価値のあるものだと判断しました。

    変更のスケジュールについて

    今後、Contributionは段階を踏んで変更を行なっていく予定です。
    まずは本日から、各ユーザーごとに新たなContributionを確認できるようにします。
    自分のユーザーページ(例 : https://qiita.com/Qiita)の「新Contributionを有効にする」から切り替えが可能です。
    そして7月中旬ごろから、移行期間としてランキングとContribution履歴の変更も行う予定です。
    この時点でも既存のContributionの値は確認できる状態になっています。
    そして8月末ごろに、Contributionの完全移行を完了する予定です。

    今後について

    今回のアップデートを元に、今後Qiitaでの貢献活動をより価値のあるものにするための仕組みづくりを行っていきたいと考えています。
    またアップデートがあり次第アナウンスをさせていただきます。

    これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
    ご意見フォーム

    投稿 Contribution計算に含める項目を追加しますQiita Blog に最初に表示されました。

    Qiita Organizationのアップデートをクローズドベータ版として公開します

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita開発チームです。

    今日は、「Qiita Organization」(キータ オーガナイゼーション)のアップデートをクローズドベータ版として公開したことをお知らせします。

    Qiita Organizationとは

    Qiita Organizationとは、Qiita内で組織単位での活動を支援するための機能です。
    Organizationごとの統計情報やランキング機能などを提供しています。

    アップデートの目的・背景

    2021年2月末に、現行のOrganizationをより便利にすることを目指した「Qiita Organization Pro」という機能をクローズドベータ版として公開し、いただいたご意見をもとに、今後のOrganizationのあるべき形について議論を行いました。

    議論の結果、機能のあり方を抜本的に見直し、Organization Proでの有償オプションとしてではなく、全てのOrganization利用者に向けての機能として公開を行うことを決定しました。

    今までのQiita Organizationは個人アカウントでのみ発信とつながることができる場でしたが、今回のアップデートにより、研究機関やコミュニティ、企業が情報発信を行え、そしてそのような組織と個人がつながることを可能にします。

    アップデート内容

    今回のアップデート内容について紹介します。
    こちらで案内する機能は、正式版リリース時には全てのOrganizationが利用可能になる予定です。

    Organization記事投稿機能

    今までは、ユーザーとOrganizaionを紐づけることは出来ても、記事とOrganizaionを紐づけることはできませんでした。
    そのため、複数のOrganizaionに所属している場合に記事の末尾に表示されるOrganizaionを選択することが出来なかったり、Organizaionに関連しない記事を投稿する際に戸惑ったりということがあったかと思います。

    今回のアップデートで、記事とOrganizationを紐づけることができるようになります。
    それにより、複数のOrganizationに所属している場合でも記事を特定のOrganizationに紐づけが可能になります。また、個人記事として投稿したい場合も選択ができるようになります。

    Organizationとして投稿した記事は以下のように、Organizationに紐づいていることが分かりやすくなっています。

    Organizationに紐づけられた記事はメンバーが脱退後も、Organizationに紐づけられた状態になります(ユーザー側で紐付けの変更を行うことは可能です)。
    それにより、Organizationに所属時代に書いた記事をOrganizationに残し続け、メンバーとしては脱退する、ということができるようになります。

    また、Organization記事は著者との紐付けも維持されるので、記事がOrganizationに紐づいている状態でも、記事の著者がOrganizaionから脱退しても、いづれの場合も記事の著者のContributionの計算やユーザーページでの記事表示は維持されます。

    Organizationフォロー機能

    今回新たにOrganizationのフォロー機能を追加しています。
    Organizationをフォローすることで、そのOrganizationに紐づけられて投稿された記事をタイムラインで確認することができます。
    興味のあるOrganization単位でのフォローを行えるようにすることで、ユーザーとOrganizaionとのつながりを強めることを目指します。
    フォローはOrganizationページサイドバーや、記事ページ下から行うことができます。

    Google Analytics機能

    Google Analytics機能は、Organization記事ページやOrganizationページなどにGoogle Analyticsのトラッキングコードを追加することができる機能です。

    現在、個々のユーザーに対してのみ提供している Google Analyticsとの連携機能を、今回のアップデートでOrganizaionにも適用いたします。
    これにより、どの記事に対して、どれくらいユーザーの関心が集まっているかなどの分析をOrganizaion単位で行うことが可能になります。

    最後に

    今後、Qiitaをより盛り上げていくために、引き続きOrganizationの改善を行っていく予定です。

    現在はOrganizationのアップデートはクローズドベータ版として一部のOrganizationにのみ公開しています。
    フィードバックを元に改善をおこなった後、オープンベータ版として利用を行いたいOrganizationに順次公開を行っていく予定です。
    Organizationについてアップデートがある際は改めてアナウンスをさせていただきます。

    オープンベータ版をご利用になりたい方は、以下のURLよりお申し込みください。https://forms.gle/kzbkasQxiTwwp6NA8

    これからも改善に取り組んでいきます。ご意見ご要望がありましたらいつでもお寄せください。
    ご意見フォーム

    投稿 Qiita Organizationのアップデートをクローズドベータ版として公開しますQiita Blog に最初に表示されました。

    3000文字Tips –知ると便利なTipsをみんなへ届けよう 結果発表🚀

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです。

    6月1日(火)〜6月30日(水)の期間に開催いたしました記事投稿イベント 3000文字Tips – 知ると便利なTipsをみんなへ届けよう へのたくさんのご参加、誠にありがとうございます!

    今回のイベントでは、合計43名の方にご参加いただき、63本もの記事が投稿されました!
    ご投稿いただき誠にありがとうございます🎉

    今日から使える、あっと驚くようなTipsを多数ご紹介いただくことができました!

    今回はご投稿記事の紹介とLGTM数ランキングを発表いたします!

    Qiita運営ピックアップ記事

    たくさんのご投稿の中から、Qiita運営がおすすめ記事をピックアップしました!
    まだ記事を確認できていない方はご参考にしてみてください!

    綺麗なコミットログを作りたいときのgitテクニック by @getty104

    こちらの記事はコミットログを作っていきたいときに活用できるtipsです。
    記事の内容を学ぶことで、今まで以上に綺麗なコミットを作ることができるようになるかもしれません!

    【5分でできる】はじめてのgit alias設定方法 by @gilly

    こちらの記事はgit aliasを使う際のtipsになっています。
    git aliasを活用して、快適な開発体験を作っていきましょう!

    できるだけ理屈でデザインを説明する – ランダムな配置を演出する by @xrxoxcxox

    こちらの記事は、エンジニア向けのデザインのtipsについて書かれています。
    普段理屈では理解しにくいデザインを、文字通り理屈で理解できるように工夫されています。

    LGTMランキング

    LGTMが多かった人気記事TOP10を発表いたします!

    順位 記事 ユーザー LGTM
    🥇 綺麗なコミットログを作りたいときのgitテクニック @getty104    288
    🥈 【5分でできる】はじめてのgit alias設定方法 @gilly        7
    🥉 できるだけ理屈でデザインを説明する – ランダムな配置を演出する @xrxoxcxox        6
    🥉 Next.jsとNuxt.jsのサーバサイドレンダリング、用語の違いを表にまとめてみた @dtakkiy        6
    🥉 Next.js の Static HTML Export でも画像の最適化をしたい @ohakutsu        6
     6 Tips: Hexoで静的サイト構築 @e99h2121        5
     7 【Next.js】 これでできる! VSCodeを使ったデバッグ環境構築と基本的なデバッガの使い方 @dtakkiy        5
     8 Tips: Vimで複数ファイルの文字列置換を一気に行う @getty104        5
     9 【Next.js】 Next.js11から画像コンポーネントのwidthとheightの指定が不要に @dtakkiy        5
    10 Figmaで幅や高さを0にした要素を作っても内部的には0ではない @xrxoxcxox        4

    多数のご投稿ありがとうございました🙏

    上記以外にもたくさんの方からご投稿をいただきました!
    どの記事も学びの多い記事となっておりますので、ぜひご覧ください。

    記事 ユーザー
    綺麗なコミットログを作りたいときのgitテクニック @getty104
    【5分でできる】はじめてのgit alias設定方法 @gilly
    できるだけ理屈でデザインを説明する – ランダムな配置を演出する @xrxoxcxox
    Next.jsとNuxt.jsのサーバサイドレンダリング、用語の違いを表にまとめてみた @dtakkiy
    Next.js の Static HTML Export でも画像の最適化をしたい @ohakutsu
    Tips: Hexoで静的サイト構築 @e99h2121
    【Next.js】 これでできる! VSCodeを使ったデバッグ環境構築と基本的なデバッガの使い方 @dtakkiy
    Tips: Vimで複数ファイルの文字列置換を一気に行う @getty104
    【Next.js】 Next.js11から画像コンポーネントのwidthとheightの指定が不要に @dtakkiy
    Figmaで幅や高さを0にした要素を作っても内部的には0ではない @xrxoxcxox
    Qiitaで記事書いてるけど、それ法律違反してない? @ika020202
    できるだけ理屈でデザインを説明する – 大きなテキストと小さなテキストを並べる際のマージンの取り方 @xrxoxcxox
    javaでコーディング中にちょっとした確認したいときにifの代わりにassertを使う @monkey999
    descを省略したRakeタスクを一覧に表示させる方法 @wataru86
    【Node.js】ドメイン名からIPアドレスを取得する @eyuta
    MacRumorsとは @takeC74
    Tips: ローカルで保存しているSQLファイルを一括で formatterにかける @getty104
    Tips: CodeBuildでGitHubのPRへコメントを行う @getty104
    VSCodeで平行実行に対応したGoテストコードを自動生成する @sho-hata
    Tips: Qiitaに書いている文字数が知りたい @e99h2121
    Qiita 記事読み上げブックマークレット @phigasui
    Tips: Railsでpresenceメソッドを用いてnil時に返す値を簡潔に記述する @getty104
    【React】Enterを押された時にコールバック関数を実行するを実装する @fussy113
    【Next.js】Reactでスクロールを検知する @dtakkiy
    【GIF動画でわかる】HTMLの要素を真ん中に持ってゆきたいが、どんなCSSを当てていいかわからないとき試してほしい方法。 @dtakkiy
    エンジニアにとっての掛け合わせスキル – Webマーケティング指標編 – @Kensuke_Shibata
    CSS Gridを使うときにSubgridを使うと楽&事故りづらい @xrxoxcxox
    CSSだけでフリーグラデーションっぽい背景を作る @xrxoxcxox
    Tips: Hive, Prestoで配列に値が含まれているかを判定する方法 @getty104
    Jestでcontextを使えるようにする @fussy113
    【Next.js】 コンポーネントを絶対パスとエイリアスで指定する方法 @dtakkiy
    【React】React クイズ!! @dtakkiy
    VSCodeの拡張機能と設定を開発メンバーで共有する方法 @dtakkiy
    【Xcode 12.5】ARCHS[@]: unbound variable ビルドできない @miwanchu
    Tips: Prestoで中央値を計算する @getty104
    Flexboxが当たり前になった今、floatっていつ使うの? @xrxoxcxox
    Next.js 前のページに戻るボタン @dtakkiy
    Next.jsでパスが一致しない場合、404ページに飛ばす方法 @dtakkiy
    Next.jsでURLパス名を取得する @dtakkiy
    Next.jsでクエリパラメータを渡すには? @dtakkiy
    Swift でシステムサウンド再生モジュールを作る @RyoWakabayashi
    Next.jsでページ間でデータを共有する方法 @dtakkiy
    Golangサンプルコード:自己参照構造体のデータを再帰関数を使用してプリントする @ysti
    Golangサンプルコード: 構造体の情報を再帰的に読む @ysti
    FlutterのDartからWebViewへ画像を送るにはData URIを使う @picpie
    非エンジニアでもDBダンプできるようにしてあげる手順 @shionel31
    Next.jsでページリダイレクトする方法 @dtakkiy
    Next.js APIルートでメソッドを制限する @dtakkiy
    tailwindcssを使ってレスポンシブデザインを実現するために考えたこと @dtakkiy
    FlutterのDartからWebViewのJavascript関数を呼ぶのはonPageFinished以降にする @picpie
    FigmaのInteractive componentsでMaterial-UIのText Fieldを再現してみる @xrxoxcxox
    Next.js ページ毎に別のタイトルを付けたい @dtakkiy
    Google Colab で動画が出力できなかったとき @RyoWakabayashi
    VBAでセル指定の高速化 @sasio
    Azure Key VaultのシークレットをJenkinsから自動的に取得する @dg4101
    Next.js ページ間でStateを共有する方法 @dtakkiy
    AWS SSO + CLIでロール連鎖をする際のセッション時間制限をマシにする方法を考えてみた @cold-wisteria
    discord.py – コンバーターを手動で使う @sevenc-nanashi
    Next.jsでポートを設定する方法 @dtakkiy
    かんたん!tailwindcssを使ったプログレスバーの作成方法 @dtakkiy
    Power Automateの試験機能を使ったときの幸せな点 @baku2san
    Matrice300RTKとManifold2のUSB接続時の内部デバイス名の固定化 @Qomez27
    Next.jsにWebフォントを追加する @dtakkiy

    なお7月1日(木)より、 Qiitaにおける記事投稿イベントとライブ配信イベント「Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetup」 から構成される複合型イベント 「Qiita エンジニアフェスタ 2021」 が開催中です!

    記事投稿イベントでは合計12本ものテーマをご用意しておりますので、皆様の興味のあるテーマがきっと見つかるはずです!
    自分に合ったテーマを見つけて、ぜひQiitaでアウトプットしてみてください💪

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 記事投稿イベントへの参加はこちらから
    記事投稿期間:2021年7月1日(木)15時00分〜8月25日(水)23時59分

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetupへの参加はこちらから
    開催日時:2021年9月9日(木)19時00分〜21時10分(開場18時50分)

    投稿 3000文字Tips – 知ると便利なTipsをみんなへ届けよう 結果発表🚀Qiita Blog に最初に表示されました。

    エンジニアによるマネジメント –エンジニアだからこそ発信できるマネジメントの知識を発信しよう 結果発表🚀

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです。

    6月1日(火)〜6月30日(水)の期間に開催いたしました記事投稿イベント エンジニアによるマネジメント – エンジニアだからこそ発信できるマネジメントの知識を発信しよう へのたくさんのご参加、誠にありがとうございます!

    今回のイベントでは、合計38名の方にご参加いただき、20本もの記事が投稿されました!
    ご投稿いただき誠にありがとうございます🎉

    エンジニアならではマネジメントについて、あらゆる切り口から記事投稿いただくことができました!

    今回はご投稿記事の紹介とLGTM数ランキングを発表いたします!

    Qiita運営ピックアップ記事

    たくさんのご投稿の中から、Qiita運営がおすすめ記事をピックアップしました!
    まだ記事を確認できていない方はご参考にしてみてください!

    エンジニアリングマネージャーになる前に知りたかった考え方 by @kyntk

    この記事ではエンジニアリングマネージャーが担うマネジメントに関する情報を網羅的に紹介しています。
    普段あまり知りにくい、学びにくいマネジメントに関する知識をインプットしたい方におすすめの記事です。

    自分のエンジニア経験の中で、尊敬する非エンジニアの人を5人挙げてみた。 by @gonjyu121

    この記事はエンジニアとどのように関わるべきかが書かれています。
    エンジニアとしても、マネジメントを行う上で大切にするべきことが学べる記事になっていると思います。

    疲労感と孤独感いっぱいのリモートワークからの脱却 by @kojimadev

    リモートワーク特有のマネジメントの課題や、それに対するテクニックについて書かれている記事です。
    現在リモートワークを行なっている方も多いと思います。ぜひこの記事を参考にしてみてください。

    LGTMランキング

    LGTMが多かった人気記事TOP10を発表いたします!

    順位 記事 ユーザー LGTM
    🥇 エンジニアリングマネージャーになる前に知りたかった考え方 @kyntk    427
    🥈 自分のエンジニア経験の中で、尊敬する非エンジニアの人を5人挙げてみた。 @gonjyu121    182
    🥉 疲労感と孤独感いっぱいのリモートワークからの脱却 @kojimadev    147
     4 制約のある人とない人が共に気持ちよく働けるようにするために @Caramel_Machine_3      80
     5 非エンジニアがエンジニアと仕事をする際に大切なこと @Kensuke_Shibata      58
     6 【マネジメント】社内で評価されるエンジニアの4つの必須条件 @Kensuke_Shibata      48
     7 やさしい進捗管理 @umerin      40
     8 レガシー組織で2人から始めるタスク管理改善 @xinguisz      34
     9 「エンジニア人材の需給推移」から考えるこれからのキャリアについて @Kensuke_Shibata      22
    10 AIプロジェクトにおける、エンジニアによるマネジメント/セールスによるマネジメントは何が問題か @superqiita      15

    多数のご投稿ありがとうございました🙏

    上記以外にもたくさんの方からご投稿をいただきました!
    どの記事も学びの多い記事となっておりますので、ぜひご覧ください。

    記事 ユーザー
    エンジニアリングマネージャーになる前に知りたかった考え方 @kyntk
    自分のエンジニア経験の中で、尊敬する非エンジニアの人を5人挙げてみた。 @gonjyu121
    疲労感と孤独感いっぱいのリモートワークからの脱却 @kojimadev
    制約のある人とない人が共に気持ちよく働けるようにするために @Caramel_Machine_3
    非エンジニアがエンジニアと仕事をする際に大切なこと @Kensuke_Shibata
    【マネジメント】社内で評価されるエンジニアの4つの必須条件 @Kensuke_Shibata
    やさしい進捗管理 @umerin
    レガシー組織で2人から始めるタスク管理改善 @xinguisz
    「エンジニア人材の需給推移」から考えるこれからのキャリアについて @Kensuke_Shibata
    AIプロジェクトにおける、エンジニアによるマネジメント/セールスによるマネジメントは何が問題か @superqiita
    意外と難しい「ありがとう」とサーバントリーダーシップ @kaku3
    チームでうまく進めるコツ @umerin
    愚者のマネジメント @kaku3
    僕のプロダクトマネジメント(2) – ビジョンドリブンでプロダクトを作っていく @getty104
    ITプロジェクトでなぜドキュメントを書くのか? @kaku3
    デイリースクラムで進捗の順調度を宣言すると危機察知しやすい @monisoi
    チーム開発ではルールやテンプレートの整理が大事 @monisoi
    個人の困りごとと開発速度 @YossyIto
    エンジニアのためのドラッカー入門 @rf_p
    プロジェクトの錬金術師 @kaku3

    なお7月1日(木)より、 Qiitaにおける記事投稿イベントとライブ配信イベント「Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetup」 から構成される複合型イベント 「Qiita エンジニアフェスタ 2021」 が開催中です!

    記事投稿イベントでは合計12本ものテーマをご用意しておりますので、皆様の興味のあるテーマがきっと見つかるはずです!
    自分に合ったテーマを見つけて、ぜひQiitaでアウトプットしてみてください💪

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 記事投稿イベントへの参加はこちらから
    記事投稿期間:2021年7月1日(木)15時00分〜8月25日(水)23時59分

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetupへの参加はこちらから
    開催日時:2021年9月9日(木)19時00分〜21時10分(開場18時50分)

    投稿 エンジニアによるマネジメント – エンジニアだからこそ発信できるマネジメントの知識を発信しよう 結果発表🚀Qiita Blog に最初に表示されました。

    競技プログラミング研究月間 –みんなでさらなる高みを目指そう 結果発表🚀

    $
    0
    0

    こんにちは、Qiita運営スタッフです。

    6月1日(火)〜6月30日(水)の期間に開催いたしました記事投稿イベント 競技プログラミング研究月間 – みんなでさらなる高みを目指そう へのたくさんのご参加、誠にありがとうございます!

    今回のイベントでは、合計54名の方にご参加いただき、29本もの記事が投稿されました!
    ご投稿いただき誠にありがとうございます🎉

    競技プログラミングの基本概念のご説明から、実戦的な問題解説まで多くの記事をご投稿いただくことができました!

    今回はご投稿記事の紹介とLGTM数ランキングを発表いたします!

    Qiita運営ピックアップ記事

    たくさんのご投稿の中から、Qiita運営がおすすめ記事をピックアップしました!
    まだ記事を確認できていない方はご参考にしてみてください!

    【AtCoder解説】PythonでABC207のA,B,C問題を制する! by @u2dayo

    AtCoderのABC207の問題解説記事です。
    図解など、解放を理解しやすい工夫もされており、とても勉強になる記事となっています。

    ~AtCoderで緑Ratingになりました~ by @rute_not_route

    AtCoderの緑になるまで力を入れるべき点についての説明が書かれています。
    これから競技プログラミングを始める方にも参考になる内容となっています。

    【アルゴリズム】JavaScriptでツリー問題を解く by @suzuki0430

    JavaScriptでツリーの実装を行う方法についての解説記事です。
    普段競技プログラミングをJavaScriptで行っている方にとって役に立つものになっています。

    LGTMランキング

    LGTMが多かった人気記事TOP10を発表いたします!

    順位 記事 ユーザー LGTM
    🥇 【AtCoder解説】PythonでABC207のA,B,C問題を制する! @u2dayo     31
    🥈 【AtCoder解説】PythonでABC206のA,B,C,D問題を制する! @u2dayo     23
    🥉 ~AtCoderで緑Ratingになりました~ @rute_not_route       7
     4 【アルゴリズム】JavaScriptでツリー問題を解く @suzuki0430       4
     5 【アルゴリズム】JavaScriptでソート問題を解く @suzuki0430       3
     6 ABC205 Python3解説(A問題~D問題) @rute_not_route       2
     7 競技プログラミングにおける数値の扱い @trineutron       2
     8 【深さ優先探索】数学一切できない文系Fラン卒の俺がDFS/BFSの実装を解説する【幅優先探索】 @saito_ry       2
     9 [競プロ]いもす法実装【Java】 @aja_min       1
    10 【アルゴリズム】JavaScriptで連結リスト問題を解く @suzuki0430       1

    多数のご投稿ありがとうございました🙏

    上記以外にもたくさんの方からご投稿をいただきました!
    どの記事も学びの多い記事となっておりますので、ぜひご覧ください。

    記事 ユーザー
    【AtCoder解説】PythonでABC207のA,B,C問題を制する! @u2dayo
    【AtCoder解説】PythonでABC206のA,B,C,D問題を制する! @u2dayo
    ~AtCoderで緑Ratingになりました~ @rute_not_route
    【アルゴリズム】JavaScriptでツリー問題を解く @suzuki0430
    【アルゴリズム】JavaScriptでソート問題を解く @suzuki0430
    ABC205 Python3解説(A問題~D問題) @rute_not_route
    競技プログラミングにおける数値の扱い @trineutron
    【深さ優先探索】数学一切できない文系Fラン卒の俺がDFS/BFSの実装を解説する【幅優先探索】 @saito_ry
    [競プロ]いもす法実装【Java】 @aja_min
    【アルゴリズム】JavaScriptで連結リスト問題を解く @suzuki0430
    [競プロ]ダイクストラ実装、優先度付きキュー【Java】 @aja_min
    CODE FESTIVAL 予選の過去問を解いてみた感想。 @tobi-on-central
    【アルゴリズム】JavaScriptで反転問題を解く @suzuki0430
    Codeforces Round #722 (Div. 2) C. Parsa’s Humongous Tree 木DP @recuraki
    Codeforces Round #722 (Div. 2) B. Sifid and Strange Subsequences @recuraki
    Typical DP Contest (Atcoder) のA問題をプログラム初心者が考えてみた part3 貰うDP編 @Ru_no4
    CODE FESTIVAL 予選の過去問はこんな感じなのか。 @tobi-on-central
    競技プログラミングにおけるPython定数倍高速化Tips @cakesenbei
    【アルゴリズム】JavaScriptで文字列問題を解く @suzuki0430
    [競プロ]強連結成分分解実装【Java】 @aja_min
    【アルゴリズム】JavaScriptでフィボナッチ数列問題を解く @suzuki0430
    Typical DP Contest (Atcoder) のA問題をプログラム初心者が考えてみた part2 配るDP編 @Ru_no4
    【アルゴリズム】JavaScriptで部分配列問題を解く @suzuki0430
    ARC122_C (128bit整数使用, Rust) @YTOK
    【アルゴリズム】JavaScriptでステップ/ピラミッド問題を解く @suzuki0430
    C++でDPする際の配列順序とvector or 単純配列に関する実験と考察 (AGC054-B – Greedy Divisionを題材として) @recuraki
    【アルゴリズム】JavaScriptでFizzBuzz問題を解く @suzuki0430
    【アルゴリズム】JavaScriptでキュー/スタック問題を解く @suzuki0430
    AtCoder ARC121 B – RGB Matching 後半パートの最小費用流による解法 MinCostFlow @recuraki

    なお7月1日(木)より、 Qiitaにおける記事投稿イベントとライブ配信イベント「Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetup」 から構成される複合型イベント 「Qiita エンジニアフェスタ 2021」 が開催中です!

    記事投稿イベントでは合計12本ものテーマをご用意しておりますので、皆様の興味のあるテーマがきっと見つかるはずです!
    自分に合ったテーマを見つけて、ぜひQiitaでアウトプットしてみてください💪

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 記事投稿イベントへの参加はこちらから
    記事投稿期間:2021年7月1日(木)15時00分〜8月25日(水)23時59分

    ▼Qiita エンジニアフェスタ 2021 Online Meetupへの参加はこちらから
    開催日時:2021年9月9日(木)19時00分〜21時10分(開場18時50分)

    投稿 競技プログラミング研究月間 – みんなでさらなる高みを目指そう 結果発表🚀Qiita Blog に最初に表示されました。

    Viewing all 158 articles
    Browse latest View live